(Facebookに投稿した物の加筆文章です。)
芸能の人で、最近ちょっとついていけないよな…。という人が、少なからず居るという事があるが、その解りやすい?のが、
鎌田行進曲の、階段落ちというシーンの話。
何が言いたいかというと、そういうついていけない芸能の構成員が、毎度言い出すのは、【派手にやりたい!】。ホント、其れだけらしい。他人の迷惑は、全く考えていない。要するに、そういう部分を悪用し、加害行為をしたいという輩が、そう云う芸能のヤローの中で、特に暴力行為を好む奴が居るらしい。
要するに、暴力行為関係で、愉快犯(犯罪行為を好む思想)の奴がかなり居るらしい。
鎌田行進曲のあのシーン【階段落ち】で、
実際階段から落ちても死にそうにないんで、階段の一番下に、竹やりを数本立てておこうぜ!とか言い出す奴が居るらしいのだ。
もう、そう云う芸能には、
私自身が付いていけないと思っている
(ホラーとか、スプラッタ物が好きなゲイノウのヤローに多いらしい)が、
その被害の一端が有り、自宅の周りに、犬のふん害避けの掘りを掘っているが、
それが邪魔臭いんでダンプでお前の家に突っ込むぞ!とか言い出し、
【本当に突っ込んできた奴が居た。=敷地内家屋の一部破損】という被害の事実であり、
そういう輩が、
そういう芸能への潜伏キチガイ=やくざ
だったんだけど。
普通、【普通の人は、そういう処にダンプなどで、突っ込むような事
=デカいもので脅迫などの行為はしない。】と云う事が、
現実と、映画の中の
区別が出来ない奴
(撮影だと勘違いしたい、勘違いさせたいらしい糞)が、
芸能に、それなりの数居る。
という事。
だから、芸能の語り出す夢物語=やくざの妄想には、基本的には、乗らない。という事で、聴き流し気味に聴いてます。
そういう輩は、
ドリーマーではなく、
犯罪者とか、犯罪者方向の
キチガイ
=犯罪者的精神異常者
(若しくは、その予備軍を作りだしやすい環境構築者集団)
である場合がある。
要するに、
第2次世界大戦以降に、戦争=無差別殺戮という暴力行為に酔いしれてしまうタイプの、歯止めが利かない精神異常の奴が、芸能にかなり多く潜伏している。
という事実を知ったのだ。
撮影と称し(体よく言い替えたつもりで)、そいつら自身は痛みを全く感じずに、
対外に対する
加害行為をしでかし、
撮影だとか言い替え、そいつらの精神異常性を世間に隠そうと逃げようとしているので、逃げないように毎度世間に対し、言わざるを得ない。