Love in the Dead of night

Love in the Dead of night

アドラー心理学&先読みCache

遅い夏休み

 

 

9/20:後輩の音楽演奏会、その後美容室、デパ地下での定例購入

9/21:子供がUFOキャッチャーしたいとうるさいので近くのゲーセン、あと回転寿司、最後はいつものクラフトビール

9/22:作戦航海。ユッケ定食、シューティングバー、ボーリング、いつもの飲み会というフルコース

9/23:千葉方面カフェ。湧水の神社2つ。木更津で服買う。

9/24:仕事で外出。パスポートで入場。入館証をつ首からぶら下げる

9/25:ニッコーいって実績づくり。その後、会社の同期会というか4人衆飲み

9/26:整体いってから池袋方面回遊

9/27:作戦航海。元会社の部下の出産前食事会。横浜散策

9/28:越谷方面。その後ゲーセン。結構取れた。

9/29:千葉方面蕎麦屋、その後成田空港近くの展望台で椅子持ち込んで想いにふける予定だったが全然考えることできない(飛行機降りてくるから)

 

近年全く更新してませんが、生きています。

 

近々ローマに行く予定です。

またクリスタルレインボーテトラの話題に戻りますが、夏以降一匹も脱落しなくなりました。

体に白い発疹がでることがありますが、回復しています(しかも何度も回復例あり)。

通常ですとこの白い発疹が全身に回り最後死亡してしまいますが、最悪の事態は回避できているようです。

さてポイントですが、それは餌でした。結局ブラインに勝る餌がないのです。

私の予想では、ブライン=生餌にしかない成分、人工飼料だと含まれてない何かの栄養価が、クリスタルレインボーテトラにとっては必須もしくは非常に重大で、ブラインがなければ生きていけないと考えています。

むろん水交換はすでにご説明した通りの方法を継続しています。

いろいろ試行錯誤していたけど、最後は餌でした。

ブラインを沸かすのは面倒ですが、水交換と合わせて継続的に実施すれば素晴らしい発色、透明感を出してくれます。

結果が確実にでるので続けることができます。

皆様もクリスタルレインボーテトラ飼育の一助になればと思います。

 

クリスタルレインボーテトラの続きです。

なんとか脱落なく飼育できています。

重要なのはやっぱり餌と思われます。

ブラインを与え続けることが重要のようです。

これを続けていれば体調が悪くなった魚(白点が出始める)であっても、回復した例がすでに5例以上あります。

水替えとブラインさえ気を付ければこの魚は続けられると思います。

 

GWも終わりました。簡単に振り返ってみます。

 

4月

18日から19日:第1小隊で富士吉田+富士急

20日:第3小隊の会合

24日:雨だが徒歩で進軍。本を買う。あと銀座のADAを見に行く。

27日から28日:アパホテルで缶詰

29日:部下の結婚式。雨でしたがいい式でした。久しぶりに舞浜にいきました。

30日:静養

5月1日:Vショー

2日:先輩から急遽呼び出しで昼からお酒。5年後の自分とは?

3日:GoPro9購入。熱帯魚屋。

4日:横浜市児童遊園地+ペットショップ2件はしご、その後、浦安のイタリアン

5日:久しぶりに瑞江の焼き肉屋。園芸店・熱帯魚巡り。

6日:フライト、そして廃人

7日:子供対応、魚掃除(C整備)

8日:美容室、デパ地下購入、熱帯魚購入、ウナギを食べる予定だったが失敗し、イタリアンもいけずファミレス

 

なんだかんだ結構ありましたね。

中学生以来なんちゃって熱帯魚マニアですが、普通の飼育方法では1か月と持たない熱帯魚がいます。今までそこそこの熱帯魚飼ってきましたが、どうしても死んでしまうやつがいる。その名前は「クリスタルレインボーテトラ」です。

ペルー方面原産の小型カラシンで体が透明で透き通って見えます。なのに体表の発色が非常に美しい魚です。実際の写真がGoogle画像検索などでお調べください。

この熱帯魚、いわゆる通常の飼い方ではだいたい、体が白くなるか、唇が崩落して死にます。

師匠に聞いたり、情報もらって、いろいろ調査や飼育の仕方を試行錯誤し1つのレシピが見つかりました。

 

以下箇条書きで記載します。

・いわゆる一般的な熱帯魚の飼育方法、ろ過装備、水交換頻度ではだめです。

・いつも以上のこと、もしくは通常やってはいけないといわれていることをしないと長く飼えません。

・一般的に飼育環境は常に清潔な環境を維持する必要があるあります。ただこの魚は特にうるさい。

 

もう少し具体的に言うと

・1週間1/3水交換では効果がない

・よく熱帯魚やのWebページでは亜硝酸が重要と書かれていますが、関係ないです。低いに越したことありませんが、亜硝酸を抑え込んでいても死にます。

・この魚においては外部フィルターは逆効果。

・なぜ魚が死ぬのかを考えたときに、最も有力なのがカラムナリスです。この魚はこの病気に猛烈に弱い可能性が考えられます。言い換えるとカラムナリスを発生させない、抑え込めれば長期飼育が可能と考えられます。

 

さてこれを実現する方法ですが私の水槽は30センチのADA水槽で飼っています。通常の水槽としてはかなり小さい方だと思います。水量が少ない小型水槽はより飼育が難しいといわれてます。試行錯誤中は60センチ水槽でエーハイム2213でろ過を回していましたが、それでもだめでした。

コンフィグレーションは以下の通り。

・ADA30センチ水槽

・底面ろ過

・ADAの砂利

・水温21-22度

・浄水器+軟水化フィルター使用

・テトラブラックウォーター

・テトラバイタル

・餌はブラインシュリンプと粉餌併用

・同居はヤマトヌマエビとオトシンネグロのみ。

・アヌビアスナナその他陰性植物2点

 

これにいたった理由は長い長い道のりがありますが結論は以上になります。

カラムナリスについてはその生態に関する論文がありますのでそちらをご覧ください。活発となる環境、状況を意図的に外します(この魚が死なない範囲のパラメータで)。

 

あとは水替えの方法が特殊です。

こちらはまた今度記載することにします。

 

 

GWもあっというまですね。

 

29日:ピアノ教室迎撃。その後、ツオップまでパン購入。子供が双眼鏡ほしいというのでビックカメラで相場確認。

30日:道具かって栃木ニッコーで山奥修行

1日:マッサージ、渋谷で迎撃

2日:へび掃除、ジョイホンまでウッドチップ等買い物。ハエトリソウゲット。観覧車は乗れず。

3日:新しい投資案件の申請。マイナンバーカード申請。

4日:静養。家の周りを散歩。幼稚園にいったら鳥が2羽トラップに引っかかっていた。トラブル対応あり

5日:静養。水槽のコンフィグレーション変更。308win製造

6日:生田のバラ園にいった後、地元のお店で子供のランドセルを購入(9万っす)。申請資料作成

7日:少し仕事

 

SurefaceLaptop3のセットアップ

DAIVのFirmUpgrade

エッセイー1冊、本1冊読了

 

そこそこ充実してたきがします。

 

クリスタルレインボーテトラ

 

飼うのが非常に難しい。入荷も頻繁ではないので入手も難しい。

延べ10匹程度購入したが、最長もったのが5か月弱。これほど難しい魚はいないのでは、と思うぐらい難しい。

 

確かに水質にはうるさいし、水質の悪化からくる病気にもすごく弱い魚と思われる。

ただ、1週間に1回の水替えでも持つときはもつし、何が悪化のトリガーなのか正直わからない。

難しい魚だ。

 

ミクロラスボラブルーネオン

 

ネオンという文字が入っているので、カラシンかと思うが、実はそうではなく、コイ目、コイ科である。

体長はそこまで大きくなくネオンテトラよりも小さいが、根性はある。むしろ結構性格がきつい。5cm級のブルーネオンに喧嘩売ったりしている。温厚とは言えない。小さくきれいな魚なので温厚と思うと痛い目に合う。

体は頑丈。さすがはコイ科。

メタリックな体色はきれい。

 

少し前から亀を買い始めてからあっという間に水槽が5個まで増殖している熱帯魚関連ですが、現在飼育している熱帯魚、その他を列挙したいと思います。

 

ミクロラスボラブルーネオン

ブルーテトラ

ゴールデンテトラブルーライン

カージナルテトラ

ネオンテトラ

グリーンネオン

クリスタルレインボーテトラ

ブラックネオンテトラ

ニューゴールドネオンテトラ

ブルーレインボー

ワイツマニーテトラ

 

アベニーパファー

ヤマトヌマエビ

ミナミヌマエビ

 

アカハライモリ

ミシシッピアカミミガメ

 

それぞれの属性についてはまた今度。