あいやいやいやいやい。
完全にイキました。

どんなにか派手に墜落するかと思ったら意外と地味、
かと思いきやグデングデン。
脳震盪ですかね。

ちょっとしたテコの原理であっという間に、
使い物にならなくなるのが人間なんですね。

その後彼女に何事もなかったことを祈るばかりです。


最近日本のテレビCMでも出演中ですね。

ただ、おっさんが適当に踊っているだけ。
なのになんでこんなに感動してしまうのでしょうか。

なんて神秘的な音楽。
世界中の人々の笑顔。

なぜか見入ってしまいます。

彼はゲームプログラマーだったらしい。
「人間を殺すようなゲームを作るのに、2年も費やすなんて馬鹿げている」
彼は会社を辞め、お金が尽きるまで世界へ旅に出た。

かっちょいい♪


これもfilmoに投稿された作品ですね。
QFOというのはオモチャらしいです。ラジコンなのかな。
きっと哲学的な玩具ですよ。
まあ、タイトル通り映画の予告編っぽい作りです。
CGの合成とか、かなり気合入ってますね。とりわけUFO(QFO?)の墜落シーンはエエ感じです。

これとは直接関係ないですが、youtubeには隕石落下のムービーとか結構ありまして、
こういう落下系動画(?)はVFXの技術水準の試金石ですな。(『アルマゲドン』でパリがまるまるシャクり取られたシーンだけに満足した人は多いはず。私はあれだけを観に行きました)

トヨタ タコマのCM


ハンパないです。
どうやって作ったんでしょ
CMとしての面白さもさることながら、やっぱりバイラルに必要なのは「ええ、これ、マジ!?」ですね。


CMコンテストサイトのfilmo作品
ニコ動でのサムネが最悪です。
「エクステ」という映画の宣伝らしいです。
映画自体観てないんでアレですが、イマイチどんな映画か伝わってこないんでCMとしてはどうだろ。
でも良く出来ているし、主人公がハケて鏡の映り込みが残るカットは凝ってるかと思います。
鏡部分に静止画貼り込んで、主人公がその前を見切れる瞬間はマスク処理してるんでしょうかね。
合成自体は簡単だし、ただ貼り付けるのだと「いかにも合成です」みたいに見えてしまうから、この動画のように前を横切らせる演出は必須かと。




これもそうですね。
ただ横並びなだけだとインパクトないですが、マグカップを受け渡すところで「どうやったの?」感を出しています。(よく見ると左の動画から右の動画へとマグカップが切り替わってます。かすかに動いてしまっているのがオシイ)

テーマやストーリーを支えるこういったさり気ない合成はええですね


一般ユーザーが企業のCMをつくってしまうという
動画コンテストサイトfilmo「TBSのワンセグの利用促進」の受賞作品。

すごいっすね。
これ本当にアマチュアの方なんでしょうか?