シューベルトの弦楽四重奏曲は、ピアノソナタに比べるとほとんど聴いていない。でも、やっぱり、シューベルトはいい。
シューベルトの弦楽四重奏曲は、ピアノソナタに比べるとほとんど聴いていない。でも、やっぱり、シューベルトはいい。
フランクのヴァイオリンソナタ。とても素敵な曲。
ちょっと、最近のバンドを集中的に聴いてみたが、ずっと洋楽を聴き続けているおじさんからすると、なんだか元ネタ(影響を受けた)の音楽が、どうも頭の中で聞こえてくる。
マルーン5なんかも、初めてまともに聴いてみたが、ボーカルや曲なんかが、Stevie Wonderを薄めて、もっと現代的にして、庶民的にした感じがした。
ところで、この前の、3ダウンズの曲を聴いていたら、つい、ジョン・クーガー・メレンキャンプのこっちの曲と似ているなと思った。まあ、やっぱり、ジョン・クーガーの方がいいや、と思った。
ジョン・メレンキャンプが、正しいけれども、自分が最初に聴いた頃は、ジョン・クーガーだった。それが、ジョン・クーガー・メレンキャンプになって、今の本名になった。
アマゾンのアルバムには、その曲の人気みたいなのが、横棒で表示されていて、知らないバンドなんかを聴く時には、人気のある曲がわかって便利だけれども、なんだか勝手に評価されてしまっていて、嫌な気もする。
個人的には、Hurts so good の曲の方が思い入れがあって好きだ。アマゾンの人気のバロメーターでは、Jack&Dianの方がはるかに上だけれども。