先日、担任の先生と面談をした矢先…
発達検査など行った発達支援の専門機関から、連絡があり、クリニックから診断書が届いたので手続きなどの説明を聞きに行ってきましたひらめき


 ここで私が真っ先に思ったこと…


『担任の先生に急かされて重い腰を上げたのですが、ちゃんと保護者→クリニック→専門機関→療育と繋がっていて手順があったんだ』ということでした泣き笑い


 クリニックで診断名を付けてもらって1ヶ月経つのに、受給者証の手続きや民間療育先の見学やらをやってない自分を、担任の先生になんとなく非難されている気持ちになっていたけど(前回の面談の時に)、ちゃんと支援するレールに電車が乗って走っていて私はちゃんとそれに乗車していたんだ!と実感しました赤ちゃん泣き面倒だからって放置していた親ではなかったんだという安心感というか、別に急がなくても大丈夫だったんだと肯定感が生まれました。


 なんか言いたいこと伝わるかな?


 とにかく先生に言いたい…

『先生!!息子を案じてくれてはやる気もわかりますが、こちらはこちらで動いてます!!ゆっくりでも動いてます!!療育トレイン出発進行ーーーーー!!!!爆笑




 話を戻して…

 クリニックから専門機関に診断書が届いたの、次は診断書を持って、受給者証(療育を受けるための証明書)を発達支援の事業所(仲介業者)で発行してもらい、療育先を決めていく作業となるようですニコニコ



 療育先もかなりの数があるのですが、同じくらいかそれよりも少ないくらいの事業所もあるのです…どどどうやって選ぶの?!と混乱しましたが、何度か足を運ぶことになるので近いところで良いでしょうとアドバイスいただき、家から一番近くてアクセスが良いところに決めましたニコニコ🎵


 電話して事業所との面談を取り付けました指差し