- 引き続き、更新します!
- 先日、この本↓を読み終えました

- 実践 引き寄せの法則 感情に従って”幸せの川”を下ろう/ソフトバンククリエイティブ
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タイトルに「実践」とあるだけあって、
ホッとする考え方(いい気分)に導く実践的な
方法、そして事例が豊富にのっています。
少しでも気持ちがラクになる考え方は
流れに抵抗せず「乗っている」状態です。
つまり「いい気分」を自ら選択し、引き寄せて
いるということです。
早速やってみます![]()
週末にサッカー当番を控えた今の自分の気持ち![]()
「せっかくの休みが1日まるつぶれ」
「朝も早起きしなくちゃ~」
「午前中だけかと思ってたのに」
「息子もやる気がなく辞めたがっているのに」
「親しいママ友がいなくて疎外感たっぷり」
「居心地悪くてつまんない日になりそう、はあ」
「午後は家族で行きたいところがあったのに」
めちゃくちゃネガティブですよね![]()
でもこれが今の本音、心の中がもやもやしてます。
流れに抵抗しまくりです。
では、ここでエイブラハムの教えに則って
考えや意識を気がラクになるよう持っていきます。
↓ ↓ ↓
「暖かくて過ごしやすい陽気になるらしい」
「友達と楽しそうに遊ぶ息子の顔が見られる」
「外でお昼を食べるのって気分転換になるかも」
「話しやすい人も2,3人はいるな」
「その人たちと一緒にいれば疎外感はないよね」
「コーチや運営者は休みなのにエライな」
「当番の仕事をまっとうするために行くんだ」
かなり気持ちがラクになってきました![]()
さらに続けてみます↓
「大好きな息子と1日一緒に過ごせて幸せだ」
「いろいろな人たちと関わるのは面白い」
「家で退屈な時間を過ごすより刺激的だ」
「スポーツ観戦はエネルギーにあふれている」
「笑顔ですごす自分が見えてきた」
「お昼は何を食べようかな?」
「きっと楽しい1日になる!」
流れに乗っている考え方です。
もやもやがほとんど消えてきました。
「当日が楽しみでたまらない」とまでは
行きませんが、一番最初のネガティブな
感情はどこかへ流れて行ったようです。
この気持ちのまま、
当日を迎えようと思います
。