失礼しました。元気です。

Twitter関連で企業内で他のセクションのお手伝いとかもやってるのでこちらかなり遅れています。ここ数ヶ月は予告通り、商品ライフサイクルと、表現をテーマとして制作を行い、只今は感情の持ち運びと企業パーソナリティみたいなものを考えながら制作しており、少しずつコピーライトの方もしております。

概念的な物はあくまで概念で、それを提案物として普遍な物にいかに出来るかという感じで、普遍な物じゃ無いのに偉そうに言えないなーと思っていて、考えを控えている次第です。

なので次から、発想方法みたいな議題も取り扱って行こうと思います。
失礼しました。元気です。

Twitter関連で企業内で他のセクションのお手伝いとかもやってるのでこちらかなり遅れています。ここ数ヶ月は予告通り、商品ライフサイクルと、表現をテーマとして制作を行い、只今は感情の持ち運びと企業パーソナリティみたいなものを考えながら制作しており、少しずつコピーライトの方もしております。

概念的な物はあくまで概念で、それを提案物として普遍な物にいかに出来るかという感じで、普遍な物じゃ無いのに偉そうに言えないなーと思っていて、考えを控えている次第です。

なので次から、発想方法みたいな議題も取り扱って行こうと思います。
全くもって当然なんですが、携帯メールでも、絵文字の有無でイメージがかなり変わりますよね。小さなイラストを挟む事は、パーソナリティを反映しやすい。
今まではそれをやると、信頼感が薄れると考えていたが、入れ方によっては、カバー出来ると思われる。むしろ丁寧さが出ていれば、信頼感が増す可能性も。

という事で、イラストをかいてみようと、今、適当にかいてるが、いつもわかりにくいとイラストレーターに怒られる。
クリエイティブのテスト変遷において、よく聞かれるのが、何から始めたほうが良いかという質問。
コピーですとか、ビジュアルですとか諸説ある感じですが、媒体と商品によりますよね。
紙だけに縛れば、印象が最も変わりやすいところと、私は答えております。

入り口の間口をどのようにコントロールするかがポイントと考えております。

私信ですが、携帯を変えまして、その携帯からは初の書き込みとなりちょっと緊張していると同時に、予測変換がまだ、たくさん変換をしていないので、言葉が硬いかもしれません。
もろもろで発言しておりますが体調不良により、滞っていました。
体のあちこちで、重病ではなかったのですが。

加えて、twitterに切り替えてきているのもございますが。
ゆったりと更新していきます。


さて、最近では、紙系のプランニングの中で商材カテゴリー郡のライフサイクル及び特化性からの説得フローの構築というアプローチをしております。

今まで漠然と感覚にて制作をする方や、全ての商品を同じ構成にて販売する方など様々でしたが、全てがそれにはまるとも言い切れません。

そこで、大枠の流れをライフサイクルとして掴むアプローチをし、そこから、商品特化性をはめ込み、説得フロー、ひいては、全ての構成を作るという方法をとっております。

あと、数ヶ月はかかりますが、全ての全容は何かしらで(僕から伝えられるかは分からないんですが)公開していきたいと思います。

ではでは。
先日、ヒマラヤだかどこかの氷が解け続けているみたいなニュースをやっていたんだけど、最近本当に胡散臭い手法だよね。

普通のおじさんが温暖化の影響だ!と断言していました。
「お前モコモコの服着ながらなにいうとんねん」

そしてそのあと、専門家が「氷が溶けると良くない」ということだけを言う。

そうすると、「温暖化によって、氷が溶けると環境に良くない。と専門家も考えている」と言うイメージのソースにハヤガワリ。


事 実(発言)をどういう風に組み合わせるかと言う「編成権」は放送局が握っているが、これを思想のもとやっちゃいけんよね。ある種、思想のもと表現するのは ジャーナリズムであり、ドキュメンタリーと言うものはそういう風な切り口をしても良いとは考えるが、報道と言うのは事実を発信する場であり、考え方の違う ものを一辺倒の情報で放送するやり方は、洗脳と思う。

これって僕らも気をつけなきゃいけないことなんだけど、こういうやり方されると悲しい気持ちにすらなるよな。



と、駄文で更新
知っていても、知らないふりをするのがポイントだと思う事があります。

知っていることは知っている人同士が通じる言語だと思うので、常に知らない人にどう伝えるかが肝になってくる商売としては知らないふり、ないし、知らなかったらどう伝えるべきかを考えておくことで訓練になるかなと。

もしも、なかったら。知らなかったら。と考えてみたら何か見えてきそうだなと。

そんな感じで帰るのです。
まだ見れておりませんが、見たいと思ってます。

あまりブログと関係なさすぎなので、コメントをすると、星をイメージして、色々な星座にあてはめるような事はいいイメトレと思ったりします。

歴史を追えばある種の生きていく知恵だったと思うんですが。

今で言えば、星をみる余裕を作るのも、生きていく知恵かしら。
以前にも書いたことかもですが、クリエイターは常に素人だと思っています。

それじゃ困るのかもですが、プロの素人です。

というのも通販というものは通信が軸なので、常に売り場になると思うと、クリエイターは新しい媒体開拓の目線も必要となると考えています。

その中でコミュニケーションをどうとるか、誘引するか。

そうすると自分の専門分野以外の事にも必然的に関わるので、逆に素人のときに貪欲に情報を集め、プロデュースできる能力が必要だと思っています。

それが、僕の言葉ではプロの素人という表現になります。


常に、人の導線に潜り込むいい発想を持ち得たいと思います。

よし、頑張ろう。
今回はクリエイトからほんの少し離れます。

広告は非生産のようで生産をプッシュすると言うことで、制作サイドの人といえど、マネーフローに敏感でないといかんです。

ここ最近は中小のご支援させていただいてまして、マネーフローからフェーズ分けをしてしまうわけです。

そんでもって、たまには事業企画を作りました。

どうだったのでしょいか。これだけは、持っていくとこ持って行かないとわからないですよね。

ちゅうわけで、ルート探しですね。

マネーフローを成立することを制作も考えるような。ある種右脳と左脳を行き来できる人が理想ですね。