時々書きたくなる
それは芸術
アーティスティックに生きること
心の根底にある
ずっと眠ったままの感情
時折目を覚ましては
心に降り注ぐ
気持ちを込めて
情熱を持って
最近ずっと意識して
ずっと考えている
それは
その先に見える
何かに触れる為
毎日毎日意識し続ける
ノートに書いた
沢山の言葉と
この心を探る
冒険のような探究心
心が壊れるほどに
沢山沢山浮かんでは消える
感情とは呼べない
芸術の声を
音に形に
何らかの
何かしらへと比喩させる
それはまるで具体的ではない
抽象的の果てのようなもの
心が平穏でいるために
人に優しく出来るために
閉じ込めている感情
ほら
そんなものを求めなくても
生きていける
快適に
心から
あぁ
久しぶりにアーティスティックな自分と会話してみたんです
情熱を芸術に掛ける
情熱×芸術=
その何かを手にしたいから
もっともっと
オンリーワンで
人の役に立つような
アーティスティックがある
それを求めるのは
数少ないだろう
そして
数少ない中のひとりが
わたしなのです。
幸せだと
ポジティブだと
情熱的だと
孤独じゃないと
芸術家にはなれない
そう思っていたけど
人の役に立つ
アーティストがいても
悪くない
いや
むしろ
その先にしか
成れの果てはない
アーティストとして
今自分の人生と向き合う
エネルギーを伝達できるほどの
情熱を持って生きること
芸術を伝える気はないけど
エネルギーは伝えたい
芸術の心を
エネルギーに変換して・・・・・・