1年ぶりに先輩の蕎麦屋に立ち寄る



思えばこの人に出会い


蕎麦屋になろうと思ったこともあった


(それ以来、外食というと蕎麦屋めぐりをしていた)







おしゃれなお店でもなければ


愛想がよい店員がいるわけもない

(1人で切り盛りしている)



路地裏の隠れているお店である。




しかし、味は・・・ぴか一である



でもこのお店は、知っている人しか絶対入れないだろうな・・・



もちろん、女性向ではありません



ということで、昼時でも空いている。





私はこの人と出会ってから



そば好きになったのである。