向き不向きよりやるき | ハッピーなスタイルのデザイン

向き不向きよりやるき

人には向き、不向きがあるってよくいわれていますが、


私は向いているかどうかってやってみなきゃわからないって


思っています。



どちらかというと、思っているというより、


自分に言い聞かせている感じ。笑。



だって、向かないと思っていることでも、好きなことはやりたいわけだし、


たとえば仕事にしても、遊びにしても、恋愛にしても、


向かないと思っても頑張りたいときってあるじゃないですか。



適正検査ってあるけど、


適正なんて決められたくないんです。



■適正があるからどうなの?適正がないからどうなの?


■生まれたての赤ちゃんはどんな適正があるの?



生まれたての状態で適正が決まっていると言い切れない限り、


きっと、その人がどれだけ何をしたか、


どれだけ一所懸命やったか、


どれだけ情熱を注ぎ込んだか、


それが得手、不得手につながっているはず。



からだを動かした人はからだをうごかしているのに長けている。


からだを動かしてないけどからだをうごかしたい人は動かすべき。



運動へたっぴだからなぁーなんてゆってる場合じゃありません。


やりたければやる!


それがきっと前向きな自分をつくることだと思うし、


ハッピーなライフスタイルにきっとつながると信じています。



てゆーか、そう自分にいいきかせています。笑。



だって、生まれたときから適正を決め付けられたら何もできないもん。