おはようございます!
STYLECのRieです。
今週、その研修がスタート。
実は、今年の後半からベンチャー企業の中でも若いメンバーで創業している会社に対して研修をしたいと思っていたところ、ちょうど以前より知人だった経営者よりお声掛けいただきました。
なんと、こちらの会社、ほとんどのメンバーがまだ大学院生なんです。
ベンチャーの中でもかなり若年層で立ち上げた会社。
でも、会社としてはしっかり経営もされています。
ビジネスには詳しい彼らも、社会人としての経験は浅く、そんな中でビジネスマナーをしっかり学びたいと私に依頼があったわけです。
研修は、基本のビジネスマナー研修にプラスして、
ビジネスパーソンとして、経営者として必要なマインドセット。
初回は3時間ではありましたが、
さすがに意識の高い彼らは、
実践のビジネスと絡めながらたくさんの問題提起をし、
それに私が様々な事例を基に答えていくスタイルで進む双方向の研修となりました。
ちなみに、私がなぜベンチャー企業(特に若年層の)の研修をしたかったかというと、
2008年より多くの人の研修を担当してきて、
今後の未来に羽ばたく人材である彼ら彼女らに、
どんな世代の方にも認められ、さらに、世界でも通用する正しいマナーや服装の着こなしを身につけて、真に日本を背負って活躍して欲しいと願っているからなんです。
この国にはその様な能力のある若者が潜在的に多くいると考えています。
そして、その様な企業の成長の過渡期のお力になり、微力ながらに共に歩みお役に立てればと思っています。
ちなみに日本では、
シリコンバレーの経営者は、デニムにTシャツスタイルが定番と考えられている風潮がありますよね。
そして、実際にそのスタイルがベンチャー起業などで広がり、それが新世代スタイルの風潮として取り入れられいるのは否めません。
もちろん、普段の仕事の時は、それが認められる業界であれば自由でいいと思います。
でも、やはり相手があってのビジネスの中で、
TPOに応じた印象のマネージメントは絶対不可欠です。
なぜなら、
身だしなみは、
相手が判断するもので、決して自分が判断するものではないからです。
実際に、
アップル創業者のスティーブ・ジョブズ氏は、普段はデニムに黒いTシャツスタイルを一貫していましたが、銀行に融資に行く際には、世界最高峰のブリオーニのスーツを着て、完璧なビジネススタイルで誰よりも信用を大切にした服装をしていたと言われています。
普段の服装は一貫したデニムスタイルであるジョブズ氏でさえも、相手や状況に応じて服装で印象をマネージメントすることを徹底していました。
さらに、ジョブズ氏のプレゼンテーションには圧倒的に人を魅了する存在感があったのは誰もが知るところです。
このように、ジョブズ氏は誰よりも自分の見せ方についての強い意識を持ち、アップルを誰もが知る世界的企業へと躍進させました。
こういったこともあり、これからを担う経営者にはイメージの重要性をしっかりと理解し、国際舞台の場で誰からも信頼を勝ち得るビジネスパーソンとして活躍して欲しいと願っています。
その様な想いに賛同いただける経営者の皆さま、
STYLECの研修でステージアップいたしませんか。
研修は、基本のビジネスマナー研修にプラスして、
ビジネスパーソンとして、経営者として必要なマインドセット。
初回は3時間ではありましたが、
さすがに意識の高い彼らは、
実践のビジネスと絡めながらたくさんの問題提起をし、
それに私が様々な事例を基に答えていくスタイルで進む双方向の研修となりました。
ちなみに、私がなぜベンチャー企業(特に若年層の)の研修をしたかったかというと、
2008年より多くの人の研修を担当してきて、
今後の未来に羽ばたく人材である彼ら彼女らに、
どんな世代の方にも認められ、さらに、世界でも通用する正しいマナーや服装の着こなしを身につけて、真に日本を背負って活躍して欲しいと願っているからなんです。
この国にはその様な能力のある若者が潜在的に多くいると考えています。
そして、その様な企業の成長の過渡期のお力になり、微力ながらに共に歩みお役に立てればと思っています。
ちなみに日本では、
シリコンバレーの経営者は、デニムにTシャツスタイルが定番と考えられている風潮がありますよね。
そして、実際にそのスタイルがベンチャー起業などで広がり、それが新世代スタイルの風潮として取り入れられいるのは否めません。
もちろん、普段の仕事の時は、それが認められる業界であれば自由でいいと思います。
でも、やはり相手があってのビジネスの中で、
TPOに応じた印象のマネージメントは絶対不可欠です。
なぜなら、
身だしなみは、
相手が判断するもので、決して自分が判断するものではないからです。
実際に、
アップル創業者のスティーブ・ジョブズ氏は、普段はデニムに黒いTシャツスタイルを一貫していましたが、銀行に融資に行く際には、世界最高峰のブリオーニのスーツを着て、完璧なビジネススタイルで誰よりも信用を大切にした服装をしていたと言われています。
普段の服装は一貫したデニムスタイルであるジョブズ氏でさえも、相手や状況に応じて服装で印象をマネージメントすることを徹底していました。
さらに、ジョブズ氏のプレゼンテーションには圧倒的に人を魅了する存在感があったのは誰もが知るところです。
このように、ジョブズ氏は誰よりも自分の見せ方についての強い意識を持ち、アップルを誰もが知る世界的企業へと躍進させました。
こういったこともあり、これからを担う経営者にはイメージの重要性をしっかりと理解し、国際舞台の場で誰からも信頼を勝ち得るビジネスパーソンとして活躍して欲しいと願っています。
その様な想いに賛同いただける経営者の皆さま、
STYLECの研修でステージアップいたしませんか。
