最近日差しが強く、気温も高めですね~![]()
みなさん、熱中症にはお気をつけください!
わたしは冬⛄より夏派🍉なので、洋服も夏物が登場する機会が増え、ワクワクしてきました!笑
今日は、パンドのおいしさの秘訣をご紹介
パンドがおいしい5つのポイント
①-45°Cで急速冷凍
焼きたての最高の状態を-45°Cで急速冷凍し、鮮度を閉じ込めています
急速冷凍することで、焼きたて直後の薄いパリッとしたクラスト(表皮)と、みずみずしく、もっちりとしたクラム(中身)の食感がそのままキープされ、トースターで焼くだけでいつでも焼きたてを楽しめます

②こだわりのプティサイズ
極上の食感を生み出す理由が、この可愛いプティサイズにあります
窯の中で一気に火を通すことができ、発酵による旨みを閉じ込めた、絶妙な食感のパンに焼き上がるんです

テーブルを華やかに彩るプティパンは、レストランやホテルでも親しまれ、
食にこだわりを持つシェフからも愛用されています

③オリジナル酵母 「桐生酵母」
独自酵母の研究機関「桐生酵母研究所」を設け、オリジナルの自家製酵母を培養しています
強い風の吹く街、桐生で生まれる酵母菌は、特にパン生地の保湿性に優れ、しっとり柔らかなパンに仕上がります
❤
ゆっくりと時間をかけて発酵させることで小麦の甘さを引き出し、しっとりと柔らで軽やかな風味のパンに仕上げています。
④素材へのこだわり
パンづくりにとって小麦粉はとても大切な素材です。
使用するのは地元の製品会社と共同開発した、良質な群馬県産を主体とする国産100%
焼き上がったときの芳醇な香りと、粉の香ばしさのバランスが最も優れている小麦粉を選びました
パンの思想的な部分である塩は、平窯でじっくり炊き上げた、海洋深層水を100%使用した平窯結晶塩です
※オンライストアで販売している商品には、一部パンの特性によりフランス産主体のオリジナル粉を使用した商品があります。フランス産を主体としたオリジナル粉には「ゲランドの塩」を合わせています。
↑これもこだわりっ
⑤低温長時間熟成製法
日本では昔から味噌や醤油など酵母を使った食品は、冬の寒い時期に仕込む習慣がありました
それは厳しい冬の気候が酵母の性質を生かし、美味しくまろやかにすることを知っていた先人の知恵。
私たちのパンづくりでも、現代版寒仕込み「低温長時間熟成製法」を採用し、自然の酵母でゆっくりと大切にパンを育てています

工場のある桐生では、毎日12~13万個のパンを製造しております
外かり中もちっの焼きたてパンをぜひご自宅でお試しください~💛
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