今日紹介したいのは


長野県 松本市 にある「和風創作料理店 おかぼし」である。


松本市(まつもとし)は、人口約25万人。

長野県中部に位置する特例市で、

松本城や旧開智小学校など江戸・明治の史跡にも倦まれたまちである。



21世紀のプロポーズ

「まつもとー まつもとー」というとぼけたようでいて素朴なアナウンスが有名な

松本駅から女鳥羽川(めとばがわ)に向かって北に向かう。

私はそこにある、ビジネスホテル街に泊まった。


ホテルの前は今はさびれた歓楽街となっていて

中国人と思われるエステの勧誘が日夜行われているような場所である。


その道をもっと女鳥羽川(めとばがわ)に向かう。

交差点を越えたところ、川の手前に今日紹介したい

「和風創作料理店 おかぼし」

がある。



21世紀のプロポーズ


銀座の料理店で修業したという主人はピアスをつけて一見少しチャライお兄さんにも見えるが

料理の味は逸品である。


私は「単身者支援メニュー」を頼んだ。

たしか、「ごきげんコース 2,100円」と「まんぷくコース 2,100円」があった。


「ごきげんコース」は

小鉢やおつまみを計6品
生ビールや焼酎などのドリンク2杯付。


「まんぷくコース」

小鉢、焼き魚、雑炊、おにぎりなど食事を計6品
生ビールや焼酎などのドリンク2杯付。


私は「ごきげんコース」を頼んだ。


山合いながら刺身も新鮮でたまり醤油がよくあう。

また、いものたんごで天心のようにくるんだひき肉に、白いしつこさのないあんかけがかかる料理

これもいい。


また、信州を中心とした日本酒が選べるのもうれしい。

ガラスでできた冷酒用の徳利とおちょこを2本分

十分に呑める


松本の夜に迷ったら

ぜひ行っていただきたい。


松本市 和風創作料理 おかぼし

最近久々に始めたブログですが、

そろそろ自分にしかかけない(…ちょっと言い過ぎではあるが)

文章を書いてみたいと思った。


そこで、いろいろ考えてできそうなことが


「旅行スポットの紹介をメインとした紀行文」


これであれば、できそうかなと・・・。


観光・街づくりらに興味を持って日本国内の有名なスポットやマイナーなスポットをここ10年くらい回ってきた。

結構、ネタはあるのではないか?


新たなところに行くたびに知らせたいことは増えているし

そんなものを書いていきたい。


文章の下手は少しづつ改善を目指すとして。

読んでもらえたらうれしい。







仕事をはじめて数年経ちます。
ここに来て悩みに、いや、難しさにぶつかっています。

自分の言葉で言うとそれは
『筋を通す』問題です。

『筋を通す』とは、辞書など引くと、『道理、ルールに従い物事を進めること、結果を出すこと』とかかれています。

『筋を通す』問題とは、この道理やルールに従う時にかかる『管理コスト』と、仕事の効率、成果が必ずしも結び付くものではない(もしくは、そう認識されている)という問題です。

因みに私は結び付くと思っているためちょいちょい衝突が起こってしまうのです。

この時代、低コストで高品質なものが求められます。その時、最もお金のかかる『筋を通す』コストが非常に確保しづらくなります。また『プロセスはいいが成果がついてこない』と言うこともあるから、結果のみが求められたり。

しかし、なにか問題が起こると人は
『理由とプロセスの確認』を求めます。
それがないと『いい加減』となります。

結局、どう『筋を通した』のか説明が必要になります。だから、高コストでもいるのです。

逆に言えば、ちゃんと『筋を通す』ことができていたなら、それは関係者納得の上、現状回復にむかえるのです。

今は、低コスト、高品質だけでなく、説明責任、合意形成が求められる時代です。『筋を通す』コストは説明責任を担保します。そして、合意形成も説明責任の内容が、説明相手とリアルタイムで共有合意出来ることで、将来の衝突も回避するために必要です。

無駄は、問題が生じた時の『後戻り』とブラックボックスに入ったときの『制御不能』です。

これを、なるべく減らすために。
できる策はとるべきです。


追伸
当たり前のことかいたかもしれませんが、一方でそれが難しいのも現実社会。
しかし!いままで、上手くいったときは『筋を通す』ことができた時だと振り返り思います。(こういう考えの持ち主だからかもしれませんが…)
この記事書きながら、ドラクエをおもいだしました。セーブしないで、レベル上げてる危険さと似ているなと。

イノコ
















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AKBのニュース見て、思う。

やっぱり、僕は街にかかわる仕事がしたい!公務員でもいい、他でもいい。

街の構成要素になるのでなくて、街を育て、作る、地理と歴史を紡ぐ仕事がしたい!
池袋西口に始めてきたとき、いろいろなパフォーマーの皆さんが自分の色を出してミニ商売?をしていたことに興味がわいた。

仕事のあとに、そんな時間が作れたら理想だ、ちなみに、1年暗い前から『決断師』と言うのをやってみたいと思っている。

イメージは『占い師』みたいな感じで、
10分1000円くらい。

『決断師』の業務は、話を聞いて独自目線で決断を代わりに行うこと。

人生相談はアドバイス、占いは情報提供、
を売ります、一方決断師は決定を売ります。

人生、迷うので自分以外に決定を求めたくなるもの、

『当たるも八卦、当たらぬも八卦』

でなく、

『決めるも~、決まらぬも~』

的なコピーで、1日5人くらい話聞けたらいいな。







Android携帯からの投稿

「大人の!」


という番組で「大人の口説き短歌」やっています。


僕も一歌


・・・・・・・・・・・・・・


会うよりも 

会わないことで

会いたいと

相変わらずの

愛解らず


・・・・・・・・・・・・・・・


口説き短歌でないな

しかも理屈っぽいな…きらい


おやすみ


























プロモーショナルマーケター…。


確か、そんな資格を取りたいと3年前に思っていたなと…


いろいろな状況で流れ流れてきてしまった…とほほ…。


でねも、ここで改めて勉強するというのも非常にいいことかもしれないね。


ちなみに、「プロモーショナルマーケター」とは…


http://jpm-inc.jp/


「知らせる」ことで目的達成するのではなく、購買行動に駆り立てる「動機づけ」に特徴がある。メディアを通じて「知らせる」だけではなく、プロモーションの「仕組み= プロモーション手法」で「行動させる」ところに、プロモーショナル・マーケティング固有の強みがある。購買という決着に導く、一連のマーケティング活動の「総仕上げ役」である。(上記引用)


それで…

(1) プロモーション戦略の設計
どんな目的で、誰に向けて、どこで、プロモーショナル・マーケティングを展開するかを明らかにする。 勝つために最も重要な要件である「戦略目標」を設定する。
(2) プロモーション手法の開発
設定戦略を、的確に解決するプロモーション手法( プロモーション・テクニック) を選び出し、具体的な展開の内容を決める。
(3) プロモーション・メディア & ツールの制作
ターゲット層に向けて、 プロモーションの仕組みを伝える媒体を選択し、運営に必要な道具( ツール) 類を制作する。(上記引用)

をやったりする。


うんうん…


そんでもって、


プロモーション手法とは、特典の提供で、 購買を動機づける施策の総称である。ただし一般には、 動機づけ手法の展開を知らせる媒体 (例えばDMやチラシ) も、プロモーション手法と呼ぶ。しかし、プロモーション手法とメディアやツールとの役割の違いを、明確に認識する必要がある。

プロモーション手法の基本形は、次の4つに分類される。

  1. 試用手法: 試用機会を提供し、購買を促す手法群
  2. プレミアム手法: 特典の提供で購買を促す手法群
  3. プライス手法: 限定的な価格割引きで購買を刺激する手法群
  4. 制度手法: 販売と一体化し、長期にわたり制度的に特典を提供し購買を促す手法群

(上記引用)


つかって、


プロモーショナル・マーケティング活動は、購買を直接的に動機づける点に基本的な役割がある。しかし、この動機づけの仕組みは、ターゲット層に認知されて、また応募や参加のルートが整えられて初めて機能する。
プロモーション・メディア&ツールとは、動機づけの仕組みを、ターゲット層に伝える媒体や販促材である。プロモーショナル・マーケティングで用いられるメディアやツールは、 実際の制作を行う会社の業種区分に基づき、次の7分野に分けられる。

プロモーション・メディア&ツール

  1. グラフィック系SP印刷物ポスター、リーフレット、 DM等
  2. 編集系SP印刷物マニュアル、 機関誌、 カタログ等
  3. ネット系ツールネット広告、 HP開設、モバイル広告等
  4. 購買時点メディア (POP広告)POP広告、 販売什器等
  5. プロモーション・イベント新商品発表会、コンベンション、見本市出展等
  6. 映像系SPツールビデオ制作、 DVD制作等
  7. SPメディア (SP媒体) 交通広告、 屋外広告等

(上記引用)


を扱う感じ…


試験日 2012年11月3日 (土・祝)


かあ…


間に合うな


とりあえずやってみようかなぁ…


受験資格いいよね…マーケティング会社だし・・・



って、要綱変わってる!!


「販売促進に関心のある方であれば、年齢、資格、経験は問いません。」


実務経験必須だったやん!!


まぁ、安心…。


いっちょやってみっか。


イノコ


ひさしぶりにブログを書いてみることにします。

見てみたら、2年前に悩んでいたのと同じ悩みを持っています。


東京に来たって

クライアントがかわたって

いろいろなことしたって


自分が変わらないとどうしようもならないです。



悩みすぎて思考停止。


こんなんではいけない。


「21世紀プロポーズ」はある広告雑誌のコピー投稿の課題であった。


このタイトルにきめたときこの言葉のおしゃれさもとることながら


今生きている、21世紀に自分から語りかけ


よりよい世の中になる「提案」をしたいと思ったからである。


僕の興味は、地理・歴史・政治に始まり落語・都市計画・組織・散策などである。


週一でも、社会にいい提案ができればと思う。


最後に、僕の目標は自分の「提案」を売れるようになることである。


1案1万円


年間1000の提案で年収一千万か…。毎日3件以上か・・


全国を飛び回りながら価値ある提案を皆の幸せを考えながらできる自分となりたい


21世紀のプロポーザー???


そんな人になりたい。


提案が「趣味むとなるといい。


僕は自分の人生と自分が生きる社会をよりよく変えていきたい。






テスト





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Twitterとfeedで同期させてみる。うまくできているかな?今日は浜松で打ち合わせ。新幹線なう。



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