夏旅行より。
京都伏見ちょい酒のみの『油長』
京都伏見は日本屈指の日本酒の蔵処。昔から、湧き水が豊富で、今でも白壁の街並みの脇から名水が湧き出ています。
そんな、伏見で蔵を回って酒を呑むとすれば、どこの蔵にいけばいいの?空いている時間は?酔ったらどうしよう?って悩んでしまいます。
そんなときはとりあえず、
伏見大手筋商店街の『油長』にいけば間違いない。
名は『油』でも、おいているのはちゃんと『日本酒』です。
酒蔵と提携してつくっているオリジナル商品や、女性向けの梅酒、一升一万円を越える逸品など、80酒以上の酒のなかから、おちょこ一杯300-500円程度で利き酒スタイルで楽しめちゃいます。
京都でいい酒呑むなら是非いってみてほしいです。
ちなみに、近くには坂本龍馬の宿で有名な寺田屋さんもあって、歴史好きにもよいですよ☆