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やっぱり晴れた外で、広~いとこでは嬉しそーっ

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最近、あの前田日明の露出が多い。
わたしの若い頃のヒーローと言って違いない。格闘技好きの高校生時分より実はずっと見ています。
彼を知ってから、政治や歴史、はてはヒップホップを好きになったのです。
前田日明氏は、プロレスラーなんですが、いわゆる総合格闘技の先駆者で、あらゆる総合格闘技の種を蒔いた人物の一人と言っていい。で、彼の雑誌なんかの記事が、歴史や政治のメッセージがとても強く、なかでも、刀剣の話から武道を知り、戦記の伝説的英雄の坂井三郎さんから歴史を、はてはいろいろ辿って、ZEEBRAに至り、武道から歴史からヒップホップから改めて日本というものを考える脳になったっていう。わたしのくだりです。

そんな前田日明が、久方の雑誌でおもろすぎて、テンションぶちあがりましたって話なんすけどね・・・




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今週のポストは、震災の特集。
被災地の集積した瓦礫、ごみ山の写真はとてつもなく巨大だ。
そのうち、5%しか処理できていないという。今、瓦礫の受け入れの是非を巡り各自治体が揺れているが、被災地を復興するには他の地域で受け入れるしかないではないか。
紙面では放射能の正しい見識を持ち、あらぬ誤情報に惑わされない趣旨が検証されています。
日本国民すべてで、なにもかも分かち合わないといけないのではないだろうか。
いろいろ、考えていきましょう

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以前のジョーズ上海のご飯をイメージして、これ頼んでみますた(^_^)

ぉめかしして、ご飯屋さんの赤ちゃん椅子にも座れます。

久しぶりのなんばでお買い物。さいごに妻に靴のプレゼント。


また、行きたかったグリルしきなみは黒門か道具屋筋行ったら食べ行こう。

オサレして、久しぶりになんばに出た妻は、周りの女子を一日見て、わたしまだまだだいぶ綺麗やんって自信回復してました(^_^)
そりゃ、京都でバリバリ働いていたころは、ゴッドハンドエステティシャンでモデルに見間違われてたほどのお方です。

娘も、だいぶ落ち着けるようになってきたので、たびたび街に出よう~

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なんば高島屋なぅ 大都会

久しぶりのなんば、都会久しぶりすぎゆ(^_^)

普段北区で働いてるのに・・笑

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あたいさぁ、四月ってときからさ~、
保育園ってところに行くらしいのよね~
なんでも、市の保育園児募集にあたったんだってぇ~
たくさん抽選に漏れて、悲喜こもごもがあるみたいなんだけどさ~、あたし運強いのよね~
悪運じゃないわよ、引きが強いのよ。
わたし、四月から、園の女王様、いや、アイドルになってみせるわ~

先生も友達もママともたちも、あたいの色気でノックアウトさせてあげるわ


と、おっしゃっておる我が家の姫です(^_^)

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アメブロでNY関連のBlogは面白い方がいらして、読ませていただいてるのですが、記事にジョーズ上海が載ってまして、見たら舌がこれになってしまいました。

たくさん散策して歩き疲れてからの、塩っけのなんと美味かったこと。

ほむほむ妄想。。。あ~


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Twitterにて、自衛隊の活動を知る、ツイートを見つけましたので、僭越ながら貼り付けさせていただきます。


以下、転載
【佐藤正久議員の感動のトークショー
http://plaza.rakuten.co.jp/cycrun/diary/201201310000/

Subject: 佐藤正久参議院議員のトークショーに参加し涙が止まらなかった。


桑田様

お世話になります。佐藤正久参議院議員(ヒゲの隊長)のトークショーに参加し、実は帰りの電車でも滅多にないことですが涙が止まらなかった。

以下拙い文章になりますが、内容を吟味していただき、是非「防人を励ます会」会員に御紹介頂きたくお願い申し上げます。
尚、()内は斉藤の意見、感想、聞き逃し部分に対しての想像です。

1、涙の箇所
東日本大震災の救助での自衛隊の御活躍の一例です。3歳の男の子さんが見つからなくなったお母さんがいました。
4月下旬になり、自衛隊は、その子と思しき御遺体を収容しました。
なにせ一月半が経過しておりますので、御遺体の損傷は激しい。自衛隊ではお母さんに御遺体をお見せするのを躊躇った。
お母さんのお子様である確証がないので、まず服をお見せした。
(ユニクロか、あかちゃん本舗か百貨店の誂か分かりませんが、お母さんならすぐお分かりなる)
うちの子に間違えない。
お母さんは、(御遺体に対面し)子供に呼びかけた。
「よかったねー。自衛隊さんが助けてくれたんだよ。今度生まれ変わったら自衛隊になって、みんなのお役にたとうねえ」
それを聞いた隊員達は号泣し、涙が止まらなかったそうです。
(残酷だが、わが子に対面できてよかったと思います。ハムの宣伝ではないが腕白でなくても、逞しくなくても、我侭勝手でも
勉強できなくても、駆け足遅くても、兎に角生きていてくれさえすればとお母さんは思った筈ですね、坊やに呼びかけた言葉は
まさしく奥から沸いてきた言葉ですね。悲しみを共にした周りの隊員さんの情景も浮んできました。)

2、隊員の御活躍
歳はかない若い隊員が、首のない若い女性の御遺体を背負う。(拒否せず黙々と任務を遂行する)今後のメンタル面が心配である。
御遺体を抱き上げると、その体液が袖口から(タラタラと)入ってくる(洗濯は出来ずまたその服を翌日着る。別の機会に聞いた
宇都隆史議員の話によれば現地では、消臭剤が隊員に一番喜ばれたとのことです)
16000体の御遺体収容のうち、10000体は自衛隊による。瞬発力は消防隊員が勝るが、持続力は、自衛隊であり日頃の訓練の成果である。
600名の自衛隊員は、御家族との連絡を取らないまま、救援活動に参加した。

3、トークの後の質問
斉藤「?東京裁判史観、学校教育、先生括弧日教組、教科書、マスコミ、隣国括弧支那、半島、ロシア、民主党、左翼、
このどうしようもない行き詰った状況下で日本人の国防意識を復活させる為に、議員も国民も何をどうすればよいでしょうか?
?言いにくいことですが、自衛隊が竹島尖閣に、法を破り掟やぶって行ったらどうなりますか?以上ですがお願いします」
佐藤議員「まず二番目からお答えしましょう。文民統制から自衛隊は出ない。仮に竹島に行ったら武力衝突になる、
エスカレーションしたらどうなるか(考えてみて下さい)。
最初の御質問ですが
・韓国みたいに徴兵制が一番よい。自衛隊や警察のように、団体行動、上下関係の中で自分が我慢してでも公のために
(の規範で)行動訓練を半年間でもする。それにより死生観を持たせる。自分を犠牲にしてでも公のためにーー
福祉の真逆をすればよい。それが一番手っ取り早い。学校の先生を一年間位自衛隊に入れればよい。
自衛隊と言うのは教育集団である。その訓練教育を通じ、10人で成果を出す。能力の低い者もいるが皆で成果を出す。
普通のことでは、無理(自衛隊でなければ出来ない)。
(折りしも東大はじめ秋入学を実施との由、であれば半年間をボランティア活動でなく、体験入隊すればと思います。)

4、現代の若者について
大橋様のメールで御紹介されたアンケート結果に、日本の若者?が国を守る為に闘うかにYESは、僅か15%であった。
街を行き交う人々が、国防の意識があるだろうか。誰かがやってくれるんじゃないか、自衛隊がいるではないか。
果ては、日本人が血を流さずしてアメリカさんが流してくれるんじゃないのと、まるで他人事であろう。
個人の幸福も、栄達も、医療も警察も司法もなにもかもすべて、国あってこそなのに。
長年技術系の仕事をしているから数値15%はきつかった。そんな中で
佐藤議員のトークショーには、約40名中90%が若者であった。若者から質問が出なかったのは残念だったが
佐藤議員の御著書サイン入りの販売には長蛇の列が出来たのが救いに思えました。

お読みいただきありがとうございました。】
以上まで転載させて頂きました。

これが、労組、左派マスコミ、そして民主党が、いままでクソミソに叩いてきた自衛隊のエピソードです。





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今月より、7リッター超の排気量にライドON

これがアメリカンマッスルカーのブリブリならステキ。

いつかはアメリカン車のドロドロ排気音をころがしてみたいものだ~

しかしわたしは、大排気量のディーゼルでガロガロ~と乗っときまーす


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