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光沢紙に幻を見た

昨日の続きを書くよ。
リーマンショックのあと、僕はまだその場所で六件ほど配達があり傷心の中なんとか終わらせタバコを吸って全て忘れようとしていた。そこでまた軽い尿意を感じる、なんて頻尿なんだ。
でまたトイレで用をたし戻ろうとするとベンチにはもう誰もいなく一冊の書籍が忘れられていたように、いや、ずっと僕を待ってたように置いてあった。コンディションもよさそうだ(※重要)!
手にとってみるとそれはごくありふれた週刊誌だった。少し萎えた。

話は変わり昨日息子がおよそ一週間ぶりにうんこをした!便秘で奴は毎日唸っていた。その溜め込んだ匂いと幻を見せる公園の便所の匂いはよく似ていた。

奪われたエロス

最近エロ本が落ちてない。それとも仕事に集中しているのかもしれない。仕方ないから一番最近の話を書くよ
昼過ぎのある公園、僕は小便をそこでするというパターン、気温は低めで最近は特にひんにょうだ。駆け気味にトイレに向かう途中、私は横目に二つあるベンチの片方に書籍とおぼしきものを認識、もう片方のベンチには遅めの休憩をとるサラリーマン。しかしまず小便だ。小便から出ると案の定サラリーマンは書籍を手にとっていた。
泥棒猫ってやつだ。畜生

陰湿な眼差し

僕は一重まぶただ。ぶただ。それってイコール切れ長でかっこいいとゆうことだと思うことにしていたけどやっぱり違うなって本当はわかってる。
一重瞼は時に非常に危険で陰湿なイメージを与えてしまうのだ。僕は生涯、爽やかなイメージってやつを他人に与えることはないだろう。
ちなみに息子は片目がかんぺきな二重だ。はっきりいってかわいい。






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