ワンラブspaciaの ナウミルです。
今日は 最近、耳にするようになった“フォトンベルト”についてです。

フォトンベルトとは

太陽系は銀河系の中を一定の速度で周回しています。銀河系の中にひときわエネルギーの高いドーナッツ状の光の帯があることが、ハレー彗星の発見で有名なエドムンド・ハレー氏によって発見され、これがフォトンベルトと呼ばれているものです。
人工衛星によりその存在が確認され、写真にも撮られています。
フォトンとは光の粒子という意味です。



概要

太陽系はプレアデス星団の一番明るい星アルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされる 
地球が次に完全突入するのは2012年12月23日(JSTでは24日)で、その時には強力なフォトン(光子)によって、人類の遺伝子
構造が変化し進化を引き起こすとも言われる



これが アセンションです。

フォトンベルトの影響-磁場の減少-

「フォトン・ベルト」が地球に与えるもっとも深刻な影響は、
地球磁場の減少であるといわれる。地球磁場は現在過去100年の間に
なんと5%も減少し、その減少率は年々高まっているのが現状だ。
特に南米地域での磁場の現象は、深刻な影響をもたらし始めている。
地球磁場は2000年前には40ガウス(ガウス=磁気の単位)もあった
といわれるが、現在では世界の平均で0.4ガウスでしかない。
何故、このように地磁気の現象が続くのか、地球物理学的にも謎と
されている。

磁場は宇宙からの有害な宇宙線の浸入を防いでいることは良く知ら
れている事実だが、磁場が著しく減少している南米では有害な宇宙線
を多量に浴びることが原因とみられるガン患者が急増していて、
きわめて憂慮すべき問題となっている。

ゼロポイントフィールドでの存在の仕方
外軸から内軸へ 戻すことです。
エネルギーのお話を 聴くこと…学ぶことは
科学というよりも 人間に与えられてる行為や動作に新たな知性=インテリジェンスを与えて その機能することを身体で1つひとつ体感!体験していくことで 構築するものだと捉えています。

想像からイメージを膨らませることや

や声を通して音に出すことが とても大きな鍵を握っています。

そして何よりも  『今ここに生きる』ことです。

過去や未来や外に意識を向けるのはあなたのエネルギーを浪費することになります。

エネルギーを自分に一致させ センタリングすること!それは 意識を今ここに集中させることです。

そして、呼吸を通して リラックスし融合メディテーション🧘‍♀️を行います。

人間に与えられている一番崇高な能力…直感・閃きを より 高次元の ディバイン(ハイヤーセルフ)から受け取れるようになるのです。

そんな 練習を 日常に実体化させる サークルを毎週金曜日 19時〜滋賀県の石山にある ワンラブspaciaで行なっております。

興味のある方はこちら🐬ワンラブ サークル 開催中 



フォトンベルトの影響-生命体の進化-

「フォトンベルト」は強力な磁場を持ち、フォトンエネルギーはすべての生命体を原子レベルから変成させ、遺伝子レベルの変容も行い生命を進化させると言われています。また生命体に限らず地球などの天体レベルの存在にも多大な影響を与えます。

フォトンエネルギーは当然ながら我々人間の肉体や精神に徐々に影響を与えています。日常的に自覚できる症状としては「爪や髪の毛の伸び方が早くなる」原因不明の「関節の痛み」「発熱」「循環器の障害」などがあると言われます。端的な例としては最近誕生する子供たちにはDNAの螺旋構造が2本ではなく、3本ある子供が各地で報告されており、その子供たちは病気に対する抵抗力が圧倒的に強いのだそうです。