相手の人妻の年齢は45歳。普通にカーディガンとスカート着用で派手さはないもののオシャレで可愛らしさのある普通の主婦という感じだ。

 

人妻の調教内容としては、縛り、アナル、バイブと電マ責め、フェラ調教など、旦那から何でもOKと言われていたのでその通り何でもできる女に仕上げるつもりで調教し続けている。もう逃げられないというくらいに調教してやる。既に6回ほど会って調教してる。

 

調教というよりは陵辱系であろうか

 

ラブホ直行して、直ぐにご挨拶させる。今まではやらされていた感があったものの今では自らご挨拶できるようになった。正座して三つ指ついて調教して下さいと言わせる。その姿を動画に撮り旦那に送り付ける。

 

服を脱がせて、セクシーランジェリーに着替えさせて後ろ手に縛り上げる。アソコを少し触ってやると既に濡れている。

 

まずは後ろ手に縛り上げた状態でフェラさせる。射精させないように、だが勃起力が弱まらない程度に丁寧にフェラさせる。初めの頃はぎこちないフェラだったが今は上達した。俺の仕込んだフェラで旦那のも咥えたそうだが直ぐに射精させれたそうだ。だが今は俺が調教中なので旦那にフェラは禁止だ。

 

フェラの方は初めは先っぽを少し咥えるだけだったが今ではディープスロートもできるように成長した。奥まで咥えろというと喉を使えるようなった。

 

あなたのチンポよりご主人様のオチンポの方が美味しいですと言わせて動画を撮る。そうされたいから寝とり、調教依頼だろうが。

 

鼻フック付けて、雌豚フェラ調教中と言わせながらフェラさせる。卑猥な雌豚人妻。

 

先日はひざまづかせてフェラさせつつ俺の足の指でおまんこぐちゃぐちゃにしながフェラさせてやったら、フェラしながらイッていた。足の指でイク女ですと言わせ動画を撮り旦那に送る。あんたの奥さん俺の足の指でイクという変態女ですねと送ってやった。

 

そして浣腸を丁寧に行い、洗腸していく。浣腸も嫌がっていたが今では自ら浣腸をおねだりする。腸内に注入されて排泄する感覚が心地良いらしい。アナルは太さ4センチのアナルプラグの挿入が可能となるくらいに拡張した。

 

先日はコンドーム装置して射精して、溜めたまま結んで、そのコンドームをアナルに突っ込んで帰宅させてやった。

 

アナルにペニス挿入して、うんちする時みたいにチカラ入れさせたら、すばめるようしたり、ペニスを締め付けてる変態アナルに成長した。

 

抜いた後にお掃除フェラもできるようになった。後始末は丁寧にやらないといけないからな。徹底的に躾ていく。

 

両手を頭の後ろで組ませて、ガニ股にさせて、おまんこもアナルもガバガバにしていただきましたと言わせてこれも動画で撮る。変態痴態は全て撮る。これも旦那に送り付ける。あんたの奥さんガバガバだよ。ガバガバ女、マンコもアナルも広がってしまって何もしなくてもウズウズする変態女だよってね

 

しばらくガニ股でケツ振りダンスさせて乗馬鞭でケツをしばいてやると良い声で鳴くし、あまりの痛さにションベン漏らしやがる。

 

安全ピン付きの名札に免許証を入れて付けてやる。そして撮影する。安全ピンは服につけるのではない、直接肌に刺して付けるのだ。その痛みすら快感に変わる。

 

マンコにはバイブ、アナルにはアナルバイブ、そしてクリトリスは電マで刺激してやると直ぐにイッてしまう。イクときは、イキますと言えといってるのだが直ぐにイッてしまう。

 

彼女もこんなことされたことがなかったらしく喜んでいたというか、ゾクゾクしてきて、初めての感覚だったと目を輝かせていた。

 

次は俺がやりたくなったら呼び出してやるからなと言ったら涙目で頷いていた

 

こんな感じで調教は進むのたが、自分の奥さん調教されたい?寝取られたい旦那さん居る?

久し振りにブログを書きます。というのも人妻調教依頼を受けてそちらで忙しかったです。


調教依頼とか、寝取りとか受けないとか言いつつも相談を受けて相手の奥さんの写真を見せてもらったらこれが俺好みの美人で、しかも寝取りというか何をしても良いとにかく「妻を厭らしい女にして欲しい」、「私にできないことをして欲しい」と言われたら受けるしかありませんから。

自分の奥さんが他の男に変態的な行為をされているところや凌辱されていく過程で性的興奮を得られるそうで、旦那さんもなかなかの変態。

某SM掲示板にSM的な関係を築ける女性を募集していたのだが、業者からの返事ばかりだったのだが

 

先日、まさかの年齢20代後半の女性からのメッセージを受信。また、業者かそれとも嫌がらせかと思ったら、どうやら文体からして本当に関係を築きたい気持ちを持った女性からのメッセージだった。

 

某掲示板のメッセージ機能を介してのやり取りが始まったのだが、途中でログインのし難さなどがあったので別のコミュニケーションツールに移行しようと提案した。こちらが思い描いていたのはLINEとか。

ただ、既にそこがジェネレーションギャップだったのだが、相手の女性はカカオートークを推してきた。LINEと同じような感覚で使えるツールなのだが、カカオートークを使用してる女性というのはパパ活してる女性が多いイメージがある。あくまでも主観なのだが。

早速、カカオートークのアカウントを作ってログイン。相手の女性の登録IDを伝えてもらい登録して、カカオートークにてやり取りが始まった。

某掲示板には、俺が今まで調教してきた女性の写真を掲載しつつ募集文章を記載してたいので、そのイメージが強かったのだろうか、「写真の女性のようなことをして欲しい」という願望というか、希望を伝えられた。

写真のような女性というのは、荒縄で後ろ手に縛られて、大股開きにさせられて、乳首クリップ挟まれて、胸の辺りには「奴隷」という隠語シールを張られているところなどや鼻フックなどで顔を歪められているところなどだ。

また、やり取りしてる中では「ジョン・ウィリー」のことを挙げて会話を進めたこともあり、海外の綺麗に拘束されてるのも良いとか言い出す始末。

そのようにして欲しいという、そういう願望を伝えてくれるのは悪い気がしないものの相手の女性がして欲しいことをするというのは既にSMではない気がするのだが。経験が無いとそういうことも判らずに自らの要望だけを押し付けてくるものなのかもしれない。

自分としてはもっと凌辱して、甚振ってやりたいのだが。
女を甚振るのは楽しいからな。

ということで、カカオトークでテキストでやり取りしてるよりも会った方が早いということで、実は先日会ってきたばかりなのだ。意外と住んでるところも近くて、車で約20~30分くらいなのだ。

しかも、独身で若い女からのSM願望といったら放っておくわけにはいかないということで会ってきた。

合流して、スタバのカウンター席で隣同士で座って会話をした。年齢が離れている男女がスタバで隣同士に座ってるなんて不思議に思われるかもしれないが、周りはそんなことは気にしてない。

彼女は見た目的にはとても可愛らしい、真面目そうな女性という感じだった。

 

彼氏は居ないとか言っていたが。


家柄が良いのか、かなり厳格な家庭で育ってきた様子で、昔ながらの言葉で表現するのであれば箱入り娘的な感じだろうか。

 

最近若い世代のあいだで「叱られたい」「注意されたい」「導いてほしい」という感情が芽生えてるとか。
現代社会が生んだごく自然な心理の流れだと言える。

相手の女性もこれに当て嵌まるようなところがあった。「叱られたい」「注意されたい」「導いてほしい」のが性的な領域に絡んでくるとSM的なイメージになるのではなかろうか。

 

SMに惹かれるという現象は、性的嗜好の変化というよりも、社会構造と人間関係の変化が生み出した心理的帰結だと言える。自由であるがゆえに、叱られることもなく、注意されることもなく、怒鳴られることもなく、それは自分のことを見てくれて無いのではなかろうか、受け入れられてないのではないかという不安を抱いているのかもしれない。そんな不安定な時代に、明確な自分の輪郭を持つ関係性を求める。その延長線上に、SM的なイメージが浮かび上がってくるのかもしれないと思った。

明らかに人妻(既婚女性)を調教するのとは異なった心理的な側面があることを感じた。

今回は会ってみて、お互いの確認をしただけ。
次回、実際にするかもしれない、そういう流れとなっている。

 

他人の男性に妻を寝取らせたい、寝取られたい、あるいは一定期間「貸したい」という願望を持つ男性は、実際に一定数いるようで、これまでにも時折そうした相談や声掛けを受けてきました。ただ正直なところ、こちらが全力で愛情を注ぎ、時間をかけて調教しても、最終的には元の旦那のもとへ返さなければならない。その事実が、どうしても寂しさとして残ります。


手をかけ、心も注いだ相手を「持っていかれる」感覚になるのです。調教の中では、厳しい躾や酷いことをする場面もありますが、それはあくまで愛情が前提にあります。だからこそ、簡単に割り切れるものではありません。依頼があれば考えることはありますが、どれだけ自分好みに育てても手元に残らない。これが、いわゆる寝取られあるあるでもあります。


過去には、関係が終わったあともLINEで繋がり、旦那に内緒で会うような関係が続いたこともありました。ただ、それすらも「作られた関係だったのでは」と疑念が生じ、落ち着いて相手と向き合えなかった経験もあります。現在も人妻と関係を持っていますが、それは旦那からの依頼ではなく、お互いの意思があってのものです。形式としては寝取りに近いかもしれませんが、強制された関係ではありません。

 

個人的には、もし機会があるなら独身女性を調教してみたいという気持ちはあります。20代や30代の若い女性が、年上の男から基礎から教えられることで、人生観が変わることもあるのではないか、そんな興味もあります。

 

どんな調教をするかは、そのときの衝動や感情次第で一概には言えません。
最近は、顔を覆うようなフェティッシュ性の強いプレイに、エロティックな魅力を感じることもあります。

 

奥さんを貸してくれるのであれば借りますよ。

メチャクチャにしてやりますから、お任せください

 

こんなのとか

 

 

 

 

イイ感じだな

凌辱したい

 

 

そして、その次回が来るまでは、調教道具を準備しようとネットで拘束具、荒縄、鞭、その他の責め具などを検索して良さげなアイテムがあれば購入しようと考えていたのだが、そういったどのような調教をしようか、どんな凌辱をしてやろうかということを想像しながらアイテムを探す時間というのは妄想の時間でもあるのだが、それは楽しい時間だったと言える。

相手の女性を想いながら探してるワケだから思い遣りとも言えるかもしれない。

様々な調教用のアイテムを購入した。
何かを買ったのか紹介したいところだが長くなるので割愛する。

そして、その次回が訪れた。

お互い平日休みを合わせて午前中から待ち合わせをした。

特別、服装に関しては指定しなかったのだがスカートスーツで現れた。もしかしたら、その方が仕事という言い訳が通じるからなのかもしれないが、スカートはいつもよりもタイトな感じだった。

俺の車の助手席に座り、直ぐにラブホに向かおうと思ったのだが、スカートから誘惑するように剥き出しとなった太腿があまりにもセクシーだったので、一旦車を停めて事前に準備しておいた黒ストに履き替えるように伝えた。「今、履いてるベージュのパンスト脱いで、これを履いて」

「え?このまま?」

「車に乗ったまま、そのまま脱いで履けば判らないだろう、パンツも脱げよ、ノーパンで黒スト履けよ」

「え~!恥ずかしい」とか言いながらもベージュのパンストとパンティを脱いで自分の鞄に閉まって、黒ストを履いた。

「いやらしいな~、嬉しいだろ」と言いながら太腿の間に手を入れて擦るように摩る。「これも履けよ」と手渡したのがパール付きショーツ。股間の部分がフェイクパール(玉)が連なっており股間を優しく刺激する。

「気持ちいだろ?」と聞くと黙った頷いていた。

そのまま、太腿をさすったり、黒スト越しに股間を優しく触ったり、割れ目にフェイクパール(玉)を食い込ませたりしながらラブホに到着した。

入室すると、まず赤い首輪とリードを付けた。部屋に足を踏み入れた瞬間から、立場と役割を明確にするためだ。言葉で説明するよりも、こうした行動のほうが早く、そして確実に伝わるだろうし、これから何をするのか説明をしなくても判るだろう。

続いて、土下座をさせて挨拶をさせる。

「跪いて、土下座して挨拶しろ」と命じる

土下座での挨拶など、今どきは古い、あるいは古典的だと言われるかもしれないが、これは単なる形式ではなく、SMの基本、主従関係の基本だと考えている。そう、望んでいないのかもしれないが主従関係の始まりなのだ。

始まりの合図であり、関係性をはっきりさせるための重要な儀式のようなものだ。
最初の段階で「判らせる」という意味も含まれている。

三つ指をついての挨拶。
その姿勢を取らせたまま、頭をしっかりと踏みつけた。
身体に重さがかかることで、言葉以上に状況を理解させる。

土下座しての挨拶をしてるところをしっかりとスマホで動画に撮ったし、写真も撮った。
もう逃げられないだろう。

さて、彼女の服装はスカートスーツに黒のストッキングというドこちらの支配欲、いわゆるドS心を強く刺激する組み合わせの服装だ。その格好のまま、余計な前置きはせず、流れに従って進めることにした。

膝立ちにさせ、腕を背中側で組ませる。逃げ場のない姿勢を作り、予め用意しておいた隠語シール「奴隷」と書かれたシールを読めるように胸元に挟んで「調教してください、私は奴隷です」と言わせながら、スマホで動画を撮った。
もう、逃げられない、お前は俺の奴隷だからな。今からこの先は俺の奴隷として生きろよ、わかったか?

嫌がる素振りは見せず、諦めたのか、あるいは最初から受け入れているのか。
抵抗することもなく、色っぽい表情をしながらもその姿を晒していた。

服の上から胸に触れ、次に太腿をゆっくりとなぞっていきながら、さらにパンスト越しに股間に触れてみると、わずかな湿り気が指に伝わってきた。すでに濡れているようだった。

土下座での挨拶、それだけで反応が出るというのは、感受性が豊かすぎるのか、想像力が先走りすぎているのか。それとも単純に、刺激に対して身体が素直に反応してしまうタイプなのだろうか。

次に、前回も使用したバイブを持ち出し、テーブルの上に置く。彼女を四つん這いにさせ、バイブを口で咥えて持ってこさせるように命じる。命じられた通りに動くその姿は、もう迷いがないし、奴隷らしさもあった。

あらかじめ用意していた短めの乗馬用の鞭で、スカートの上から尻を叩いた。バシッ! と乾いた音が響く。その痛みと音に、彼女の身体がわずかに強張るのが分かるのだが、その仕草が可愛いので、何度でも叩いてしまう。

「奴隷らしく、雌犬らしく、ケツを振りながら四つん這いで歩け!」

命じられると、一瞬だけ迷うような間があったが、すぐに四つん這いになり、言われた通り尻を揺らしながら進んでくる。屈辱と恥ずかしさを飲み込むように、視線を落としたまま、バイブを咥えて俺の前まで運んできた。

ソファに座ったまま、その様子を見下ろす。
目の前で立たせて両腕を頭の後ろで組ませ、がに股の姿勢を取らせると、逃げ場がないことを彼女自身も理解しているようで従順に従った。

太腿の内側と股間に、軽く鞭を当てる。鞭で打たれるたびに身をよじらせる仕草が可愛くて仕方がない。こういった仕草が愛おしさを増幅させてくれるし、ドS心が煽られる瞬間でもある。

「そのまま腰を振ってみろ。バイブ入れてやるからな」

命令に従い、恥ずかしい格好のまま腰を動かす。
その姿をスマホで撮りながら、次に四つん這いにさせ、尻をこちらへ向けさせる。

「バイブを入れてやる」

パンストを少しずらし、挿入しようとして中を見ると、すでにしっかりと濡れていた。
触れられる前から、今までの状況そのものに身体が反応しているようだった。

卑猥に扱われること自体が刺激になり、理性より先に身体が卑猥な答えを出してしまうという感じやすいドMなのだろう。

バイブを挿入しようとするもバイブを直ぐに飲み込んでしまういやらしいおマンコは吸着の良さそうな肉付きの良さがあり、しっかりとバイブを咥えこんで両側の花ビラもいやらしく捲りあがっていた。

バイブを入れ、抜けないようにパンストを履き戻して上から押さえつける。
逃げられない状態を作ると、彼女は何も言わず、そのままの姿勢を保つ。

そのまま、再び四つん這いで歩かせた。もう、どう振る舞うべきかを理解しているようにケツを高く持ち上げて、おマンコに突っ込まれたバイブを尻尾のように振りながら四つん這いで歩いていた。

四つん這いで歩かせながら、「私は雌犬です」と何度も言わせた
女を凌辱して玩具にするのはなんとも楽しい

バイブを抜いてやり、やっと縛ってやることにした。服を脱がせて、シャツもブラも脱がせて、黒スト直履きの姿で縛ることにした。

後ろ手で縛って、乳房の上下にも縄通して、乳房を絞るように縛り付け、余った縄は股間を通して割れ目にわざと食い込ませるように縛り上げた。

縄がよく似合う、綺麗だったのでスマホでしっかりと写真を撮った。

ケツも良い形をしてる。鷲掴みにして揺さぶってやった。

さてと、次は感じやすい身体にするために乳首を吸引機で吸い上げる。手動で捻って吸引させるタイプなので細かく調整ができる。両方の乳首を吸引して、敏感な乳首にするためには必要な工程である。

乳首が伸びちゃうから!伸びちゃうからダメ!
伸びちゃうんじゃない、伸ばすんだよ!乳首を伸ばして肥大化させるんだ!

乳首吸引器を取り付けて、引っ張って取る「ポンッ」と乳首を引っ張りながら取れる。
それを何度か繰り返して判らせてやる。

そして、跪かせてフェラをさせるのだが股間に食い込ませて縛った縄を引っ張ってやると股間が擦れて気持ちよくて愛液で縄がドロドロになる。黒パンスト越しに食い込む荒縄で身をよじらせる。

しばらくしてから乳首吸引を取り外したところ少しだけ乳首が伸びて、勃起していた。
乳首をそっと撫でてやると良い声で喘ぐ。刺激的で感じるのだろう。

乳首がピンピンだろ?と聞くと恥ずかしいのか何も言わない
乳首がピンピンだろ?と乳首をつねってやると「ピンピンです!」半泣きで応えた。

少しだけ伸びた乳首に次はシリコンゴムの乳首クリップを結びつける。こうすることで常に乳首が勃起した状態で刺激されるからだ。シリコンゴムの乳首クリップには鈴も付いている。フェラをさせて身体が動けば揺れて鈴が鳴る。

乳首が感じる女にするために徹底的に乳首を責めていくからな!と強く言い聞かせたところ、「はい」と応えた。

次は股間に食い込ませた縄を解いて、黒ストを脱がせて、クリトリスに吸引スポイトを取り付ける。ビラビラを広げて、クリトリスを吸引する。痛いけど、気もちくて、感じる、不思議な感覚だろう。弱めの吸引なのだが、それでも、しばらくすると少しだけ出血をしてしまう。包茎クリトリスも徹底てきに責めて、イキやすいクリトリスへと調教してやる。

クリトリスの吸引スポイトをいちど取り外して、乳首吸引で使っていた吸引器で吸い上げて、そして戻す、吸っては戻してを繰り返すうちにクリトリスも次第に伸びてきた。ほんの少しだが伸びてきているのが確認できる。

乳首に取り付けた、シリコンゴムのクリップをクリトリスにも付けてやった。これで、乳首もクリトリスも摘ままれているような状態で感じやすくなっているだろう。

その状態で挿入したら直にイッてしまった。

ラブホを出るまで乳首とクリトリスを責め続けた。
クリトリスは皮被りから脱皮して感じやすいクリトリスへと変化しつつある。