40歳人妻を調教というよりもSMプレイを楽しんでるという関係。プレイでもないか、かなり本気でやってるので。

彼女とは仕事の関係で知り合ったのだが、既婚であることはもともと知っていたが不思議な色気があったので気になっていた。

仕事の話をするときも下ネタを交えて話したり、性的嗜好のことも話をしたりなどもあったり、たまに食事に行ったり、飲みに行ったりすることもあったので、それなりに慣れ親しんだ関係だったと言える

とある日、仕事が遅くなり飲んで帰るか、食事して帰るかという時があり、俺は車で来てたので飲めないから何か食って帰るかということになりカフェでパスタとかサンドウィッチとか軽いものを食べて相手の女性を車に乗せて家路に向かう時にスカートから伸びる脚と太腿が気になりついつい運転しながら太腿を手でさすったら避ける様子もなかったので何も言わずにそのままラブホへ行った。何も言わなかったけど車を降りてから「どういう考えなのか判らない」とか言ってたが、そのまま無言を貫いて入室。

はじめて裸で抱き合うので、この日は普通にセックスをしようと思ったが、やはり内なるサディズムが目覚めてきてしまった。ラブホの室内で販売されているアダルトグッズを見回して、適度なサイズのバイブを見つけた。あとは、小型の電マ。この2つを買った。

旦那とはセックスしてないと言ってたいたが、ラブホに入ってからの落ち着いた雰囲気などがかなり慣れてる感じがあったのと既にM気質があるのが判った。

素っ裸にしてバイブを挿入して、その上からパンティを被せるように履かせてバイブを抜けなくした。
あそこの毛は以前は剃っていたこともあったとのことでやや短め毛だった。

そして、バイブを突っ込んだままで四つん這いで歩かせてやった。バイブがまるで尻尾のようだ。

今日は調教するための道具はなにひとつ持ってこなかったのでラブホの部屋に備え付けの靴ベラでケツを叩いてやった。バイブ突っ込んで四つん這いで歩け、しっかりと歩かないとケツが真っ赤になるまで叩いてやるぞ。

涙目になりながら四つん這いで歩いていた。
靴ベラでケツを叩かれるたびに痛みで身をよじらせる仕草が可愛い。

俺が普通のセックスしないだろうというのは想像してただろう?
もう判ってただろう?

「うん」と返事したので、ビンタをしてやった。
返事は「はい」だぞ判ったか?

わかったのか?強めに言いながらもういちどビンタしたところ「はい」と返事をした。

ソファに座り込んで、ほらこっちに来いと四つん這いで歩いてるところを髪の毛を引っ張って引き寄せて、跪かせて、腕を後ろに組んで、その格好のままスマホで写真を撮ってやった。もう逃げられないぞ、俺の奴隷だ、お前は俺のお玩具だからな、わかったか!と言いながら乳首をつねってやった。

そのまましゃぶれ!と命令をしたら、跪いて、腕を後ろで組んで素直にしゃぶっていた。突っ込んだバイブを足で突いてやると喜ぶ。もうヌレヌレどころか、おマンコがガバガバだな?
使って欲しいか?入れて欲しいかと言ったら、入れてくださいと返事していた。

ベッドに移動してパンティを脱がせ、バイブを脱いて、挿入してやった
40歳人妻の膣は肉質が良い絡みついてくる肉筒が心地よい

膣が広がるくらいにペニスを何度も出し入れして
最後は腹の上で外出しで射精

次はしっかりとした調教のための道具を揃えておくぞと伝えたところ照れながらも嬉恥ずかしそうに「はい」と返事をしていた

ラブホを出るときに気づいたのだがミニ電マを使ってなかった。

 

先日、責め具を準備して本格的にSM調教をしてきた。

それは、また書きます