「寝取り」「寝取られ」という性癖、あるいはジャンルは、今でこそNTRというスラングで呼ばれることが増えたが、言葉として定着する以前から存在していた、人間の支配欲や嫉妬、背徳感に結びつくフェティシズムの一種だと思う。


自分は妻がいるわけではないので、寝取られ側ではない。


だが、他人の妻や恋人をSM的に調教したり、自分の支配下に置くことに興奮を覚えることはあるので、分類するなら寝取り側なのだろう。


寝取る側には、「他人の女」とされている女性を、自分の思い通りに支配し、快楽や感情までもコントロールすることで満たされる優越感や支配欲がある。だから首輪つけたりするのだろう。


単なる性的行為というより、「相手の関係性を崩し、自分に向かせる」という過程そのものに快感を覚える部分も大きい。


一方で、寝取られ側はその逆で、愛する相手が他人に奪われることへの嫉妬や敗北感、屈辱感に興奮を見出すケースが多いのだろう。


また、夫婦関係が冷え切っている中で、「他の男によって妻が変わる」「今まで見せなかった一面を引き出される」といった感情が絡むこともある。


結局のところ、NTRという言葉で一括りにされるが、その内側には支配欲、独占欲、嫉妬、背徳感、承認欲求など、かなり複雑な感情が混ざっているのだと思う。


簡単に言ってしまえば変態だ


調教されたい、陵辱されたいという女性は一定数存在する。変態なことをされたい女は意外と多いのだ。


依頼を受けたわけじゃないが、とある人妻を陵辱プレイしているが、相手もしてほしいと思っていることなので、お互いの性癖が合致しているのでとても大切な存在。こんなに酷いことをしているのに?という矛盾があるかもしれないが、そういう愛情表現なのだ。


高身長な女性なのでそれだけで目立つところを買い与えたタイトスカート履かせ、黒スト履かせたり、ガーター履かせたりして散歩させるのだが、傍からの男の視線を感じるらしい。


普通の主婦が普通の日常生活の中でタイトスカートや黒ストなんて履くことはないだろう。とんでもないビッチ女だと思われて見られてるのかもしれない。周りからの視線に本人も気付いており、ラブホに到着する前には息が荒くなり濡れてしまうらしい。


ホテルでは、縛り、バイブ責めなど様々。


最近は乳首吸引機で絞ってやったので乳首が肥大しつつ伸びつつあるし、乳首だけでイケるようになった。クリトリスの方も吸引責めして、皮被りのクリトリスから一皮剥けて大きなクリトリスとなりイキやすい敏感な身体となってきた。


痛いのか気持ち良いのかわからない境界線の心地よさによりいつでも濡れてしまうようになったらしい。


シリコンゴム紐で乳首とクリトリスを括ってやり鈴を付けて鳴らさせて楽しんでいる。


先日、スカート巾着陵辱をしてやった。腕を頭の後ろで固定させて、スカートやブラウスを捲り上げて固定させる。乳首クリップ付けたまま、バイブを入れたまま、ガニ股で腰を振らせるのだ。


こんなことされたことないだろう?旦那にもされたことないしこんな痴態見せられないだろ?


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※画像はイメージ


ケツに鞭打ちしながら、私は変態です!もっと虐めてください!と言いながらスカート巾着のままイキやがる変態女。


変態プレイの痴態をしっかりと動画に撮ってある。不倫調教投稿サイトではちょっとした人気?になりつつある


調教されたい、陵辱された女が居れば是非ご連絡を〜



 

 

相手の人妻の年齢は45歳。普通にカーディガンとスカート着用で派手さはないもののオシャレで可愛らしさのある普通の主婦という感じだ。

 

人妻の調教内容としては、縛り、アナル、バイブと電マ責め、フェラ調教など、旦那から何でもOKと言われていたのでその通り何でもできる女に仕上げるつもりで調教し続けている。もう逃げられないというくらいに調教してやる。既に6回ほど会って調教してる。

 

調教というよりは陵辱系であろうか

 

ラブホ直行して、直ぐにご挨拶させる。今まではやらされていた感があったものの今では自らご挨拶できるようになった。正座して三つ指ついて調教して下さいと言わせる。その姿を動画に撮り旦那に送り付ける。

 

服を脱がせて、セクシーランジェリーに着替えさせて後ろ手に縛り上げる。アソコを少し触ってやると既に濡れている。

 

まずは後ろ手に縛り上げた状態でフェラさせる。射精させないように、だが勃起力が弱まらない程度に丁寧にフェラさせる。初めの頃はぎこちないフェラだったが今は上達した。俺の仕込んだフェラで旦那のも咥えたそうだが直ぐに射精させれたそうだ。だが今は俺が調教中なので旦那にフェラは禁止だ。

 

フェラの方は初めは先っぽを少し咥えるだけだったが今ではディープスロートもできるように成長した。奥まで咥えろというと喉を使えるようなった。

 

あなたのチンポよりご主人様のオチンポの方が美味しいですと言わせて動画を撮る。そうされたいから寝とり、調教依頼だろうが。

 

鼻フック付けて、雌豚フェラ調教中と言わせながらフェラさせる。卑猥な雌豚人妻。

 

先日はひざまづかせてフェラさせつつ俺の足の指でおまんこぐちゃぐちゃにしながフェラさせてやったら、フェラしながらイッていた。足の指でイク女ですと言わせ動画を撮り旦那に送る。あんたの奥さん俺の足の指でイクという変態女ですねと送ってやった。

 

そして浣腸を丁寧に行い、洗腸していく。浣腸も嫌がっていたが今では自ら浣腸をおねだりする。腸内に注入されて排泄する感覚が心地良いらしい。アナルは太さ4センチのアナルプラグの挿入が可能となるくらいに拡張した。

 

先日はコンドーム装置して射精して、溜めたまま結んで、そのコンドームをアナルに突っ込んで帰宅させてやった。

 

アナルにペニス挿入して、うんちする時みたいにチカラ入れさせたら、すばめるようしたり、ペニスを締め付けてる変態アナルに成長した。

 

抜いた後にお掃除フェラもできるようになった。後始末は丁寧にやらないといけないからな。徹底的に躾ていく。

 

両手を頭の後ろで組ませて、ガニ股にさせて、おまんこもアナルもガバガバにしていただきましたと言わせてこれも動画で撮る。変態痴態は全て撮る。これも旦那に送り付ける。あんたの奥さんガバガバだよ。ガバガバ女、マンコもアナルも広がってしまって何もしなくてもウズウズする変態女だよってね

 

しばらくガニ股でケツ振りダンスさせて乗馬鞭でケツをしばいてやると良い声で鳴くし、あまりの痛さにションベン漏らしやがる。

 

安全ピン付きの名札に免許証を入れて付けてやる。そして撮影する。安全ピンは服につけるのではない、直接肌に刺して付けるのだ。その痛みすら快感に変わる。

 

マンコにはバイブ、アナルにはアナルバイブ、そしてクリトリスは電マで刺激してやると直ぐにイッてしまう。イクときは、イキますと言えといってるのだが直ぐにイッてしまう。

 

彼女もこんなことされたことがなかったらしく喜んでいたというか、ゾクゾクしてきて、初めての感覚だったと目を輝かせていた。

 

次は俺がやりたくなったら呼び出してやるからなと言ったら涙目で頷いていた

 

こんな感じで調教は進むのたが、自分の奥さん調教されたい?寝取られたい旦那さん居る?

久し振りにブログを書きます。というのも人妻調教依頼を受けてそちらで忙しかったです。


調教依頼とか、寝取りとか受けないとか言いつつも相談を受けて相手の奥さんの写真を見せてもらったらこれが俺好みの美人で、しかも寝取りというか何をしても良いとにかく「妻を厭らしい女にして欲しい」、「私にできないことをして欲しい」と言われたら受けるしかありませんから。

自分の奥さんが他の男に変態的な行為をされているところや凌辱されていく過程で性的興奮を得られるそうで、旦那さんもなかなかの変態。

某SM掲示板にSM的な関係を築ける女性を募集していたのだが、業者からの返事ばかりだったのだが

 

先日、まさかの年齢20代後半の女性からのメッセージを受信。また、業者かそれとも嫌がらせかと思ったら、どうやら文体からして本当に関係を築きたい気持ちを持った女性からのメッセージだった。

 

某掲示板のメッセージ機能を介してのやり取りが始まったのだが、途中でログインのし難さなどがあったので別のコミュニケーションツールに移行しようと提案した。こちらが思い描いていたのはLINEとか。

ただ、既にそこがジェネレーションギャップだったのだが、相手の女性はカカオートークを推してきた。LINEと同じような感覚で使えるツールなのだが、カカオートークを使用してる女性というのはパパ活してる女性が多いイメージがある。あくまでも主観なのだが。

早速、カカオートークのアカウントを作ってログイン。相手の女性の登録IDを伝えてもらい登録して、カカオートークにてやり取りが始まった。

某掲示板には、俺が今まで調教してきた女性の写真を掲載しつつ募集文章を記載してたいので、そのイメージが強かったのだろうか、「写真の女性のようなことをして欲しい」という願望というか、希望を伝えられた。

写真のような女性というのは、荒縄で後ろ手に縛られて、大股開きにさせられて、乳首クリップ挟まれて、胸の辺りには「奴隷」という隠語シールを張られているところなどや鼻フックなどで顔を歪められているところなどだ。

また、やり取りしてる中では「ジョン・ウィリー」のことを挙げて会話を進めたこともあり、海外の綺麗に拘束されてるのも良いとか言い出す始末。

そのようにして欲しいという、そういう願望を伝えてくれるのは悪い気がしないものの相手の女性がして欲しいことをするというのは既にSMではない気がするのだが。経験が無いとそういうことも判らずに自らの要望だけを押し付けてくるものなのかもしれない。

自分としてはもっと凌辱して、甚振ってやりたいのだが。
女を甚振るのは楽しいからな。

ということで、カカオトークでテキストでやり取りしてるよりも会った方が早いということで、実は先日会ってきたばかりなのだ。意外と住んでるところも近くて、車で約20~30分くらいなのだ。

しかも、独身で若い女からのSM願望といったら放っておくわけにはいかないということで会ってきた。

合流して、スタバのカウンター席で隣同士で座って会話をした。年齢が離れている男女がスタバで隣同士に座ってるなんて不思議に思われるかもしれないが、周りはそんなことは気にしてない。

彼女は見た目的にはとても可愛らしい、真面目そうな女性という感じだった。

 

彼氏は居ないとか言っていたが。


家柄が良いのか、かなり厳格な家庭で育ってきた様子で、昔ながらの言葉で表現するのであれば箱入り娘的な感じだろうか。

 

最近若い世代のあいだで「叱られたい」「注意されたい」「導いてほしい」という感情が芽生えてるとか。
現代社会が生んだごく自然な心理の流れだと言える。

相手の女性もこれに当て嵌まるようなところがあった。「叱られたい」「注意されたい」「導いてほしい」のが性的な領域に絡んでくるとSM的なイメージになるのではなかろうか。

 

SMに惹かれるという現象は、性的嗜好の変化というよりも、社会構造と人間関係の変化が生み出した心理的帰結だと言える。自由であるがゆえに、叱られることもなく、注意されることもなく、怒鳴られることもなく、それは自分のことを見てくれて無いのではなかろうか、受け入れられてないのではないかという不安を抱いているのかもしれない。そんな不安定な時代に、明確な自分の輪郭を持つ関係性を求める。その延長線上に、SM的なイメージが浮かび上がってくるのかもしれないと思った。

明らかに人妻(既婚女性)を調教するのとは異なった心理的な側面があることを感じた。

今回は会ってみて、お互いの確認をしただけ。
次回、実際にするかもしれない、そういう流れとなっている。