僕が王子ならどうだろう… | Die Tödliche Dolis

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日常のこと。

昨日は小雨でしたね~雨


38度超えの熱にも関わらず、傘もささずに街をとことこ歩きましたカエル
↑
なぜならフランス人だから。(傘めんどくさいから)

今日も熱があって、昨日バレエの練習やすめば良かったかなって反省あせる


自宅でおやすみしてますw




学校のあとイマリとマサとお茶を飲みましたコーヒー




久々に会ったイマリの第一声、




「えいみちゃん背、また縮んだ?」



に撃沈ダウン




またって!縮んでないよ(泣)!(多分…)ガーン







『どうすれば女の子にモテるか~成功へのアプローチ~』



という人生のテーマを掲げた相棒某MASは、先日行われたGK(合コン)の報告をぽつりぽつりと始めましたニコニコ



あっ、いちぉ彼の名誉のためにフォローすると、会社の先輩に人数合わせで頼まれたからで、決して彼女以外の女の子に…ムニャムニャ…


そんな会話の内容をドゾべーっだ!
ヾ(´・ω・`)




某M「やっぱり最近の傾向は俺様(←某MASという意味ではない)だよね。ひっぱっていってくれる人がいいって口を揃えて言うんだよ」


私「そりゃそうだ。自分が引っ張らなきゃ動けない人なんて、男女問わず誰だって嫌だろう」


某M「全然可愛くない女の子で、昔のミスチルの桜井さんにそっくりなコがいたんだけど、そのコでさえ『武士っぽい人がスキ♪』って言ってたよ。女の子はそれに同意してたんだけど、男で理解出来たの俺だけなんだよ。ダメだよね~」


私「あぁ、分かる!『戦じゃ~!』っていうイメージで伝わってるんでしょ(笑)!」


某M「そうそう、気に食わなかったら『下剋上じゃ~!』みたいなね」


私「なぜ解らないんだろう…。解りやすく言うとアシタカだよね」


某M「そう、誠実で穏やかで、一本通ったものがあって…ムニャムニャ。そしてどこまでそのコの為に王子になれるかだよね」

とまぁ、いつもこんな話をしていますです音譜





ちなみにイマリちゃんはそんな中で




「えいみちゃん何色がスキ?(脈略ナシ)」


「友達の犬だよ♪(←何匹もの写メを見せながら)」


「私変な男にひっかかる天才だよね、あはは…(いきなりブルー)」


「一体給料日はいつなんだろう…(こうなるとしばらく浮上しない)」


という相槌を打ってました得意げ




女の子同士(私もイマリも某MASを女友達と見なすため)でのお茶って本当に楽しいですね♪♪


会話が成り立つか成り立たないかのギリギリのラインが、とてもスリリングで癖になるのですドキドキ