これからのオンライン端末の主流が、スマートフォンやタブレット端末になる。
昨日の米Appleぼ2010年10月~12月期決算でも、その流れを強く印象づけた。
AppleのApp Storeではアプリのダウンロード数が、明日にも累計100億件を突破する。
これからはアンドロイドなどのスマートフォンやタブロイド端末向けのアプリも増えるはずだ。
最近では「MarketsandMarkets」が2015年までの世界のモバイルアプリ市場を占い、2015年には年間250億ドル規模に膨らむと予測した。その売り上げの20,5%をAppleのApple Storeが占めると見ている。