パペットアニメと実写が入り混じったなんとも不思議な映画でした。
エドガー・アラン・ポーやマルキ・ド・サドから着想を得て、30年間の構想の後出来上がった《哲学的ホラー》だそうです。
12月には、ヤン・シュバンクマイエル監督の来日も予定されています。
多才な方で、ルイス・キャロル原作「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」の絵本のイラストも手がけています。
旧作の上映やセミナーなど他にもいろいろな企画があるようです。
詳細は http://www32.ocn.ne.jp/~rencom/
11月18日より公開。
