下半身不随で車椅子生活を余儀なくされる私が、ある日遠目で彼らのステージを興味半分で見ていたら、大汗をかいたジミーちゃんさんがお声を掛けて下さって、色々とstyle-3!の魅力をお教え下さいました。それ以来、彼らに関心を持ち、人生の生きる糧としています。