… ベトナム戦争での「ライダイハン」を史実から消去画策
韓国 ベトナム戦争での「ライダイハン」を史実から消去画策
国際情報誌『SAPIO』が12月号で『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を行なっている。ここでは、なにかと日本を批判するものの、あまりにも根拠が薄いような主張をする彼の国のあり方に疑問を投げかけている。
旧日本軍による「慰安婦強制連行」を捏造した韓国は、もともと売春婦であるはずの慰安婦を「SexSlave」として国際社会に浸透させた。その傍らで、ベトナム戦争(1960~75年)に参戦した韓国軍による現地婦女子への性的暴虐は史実から消し去ろうとしている。
2000年6月27日、韓国・ソウルの『ハンギョレ新聞』本社が2000人を超える迷彩服姿のデモ隊に包囲された。社屋に侵入したデモ隊の一部は暴徒化し、同社幹部らを監禁、暴行を加え、オフィスや地下駐車場の車を破壊した。デモ隊は「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバー、つまり退役ベトナム参戦軍人である。
発端は、同社発行の週刊誌『ハンギョレ21』(1999年5月6日号)に掲載されたベトナムにおける韓国軍の民間人虐殺特集だった。「通信員」として記事を書いたのは、当時、ベトナム留学中だった大学院生の具スジョン氏。ベトナム当局から虐殺の資料を入手し、徹底した現地取材と生存者へのインタビューを重ね、韓国軍による無差別殺戮の実態を白日の下に晒したのである。記事は、ベトナム中部のビンディン省の村々で起きた凄惨な虐殺事件を生々しく伝えている。
〈1966年1月23日から2月26日までの1か月間、猛虎部隊3個小隊、2個保安大隊、3個民間自衛隊によってこの地域だけで計1200人の住民が虐殺され、その中には1人残らず皆殺しにされた家族が8世帯もあった。(中略)生存者の証言を元に韓国軍の民間人虐殺方式を整理してみると、いくつかの共通したパターンが見られた。
●子供たちの頭や首を切り落とし、手足を切断して火に投げ込む
●住民をトンネルに追い詰め毒ガスで窒息死させる
●女性たちを次々に強姦したあと殺害
●妊婦の腹から胎児が飛び出すまで軍靴で踏みつける〉。
以下略
http://www.news-postseven.com/archives/20131113_226234.html
ライダイハン(越:Lai Đại Han、𤳆大韓)とは、大韓民国(以下、韓国)がベトナム戦争に派兵した韓国人兵士による現地ベトナム人女性に対する強姦などの性的交渉によりもうけられた子供のこと。
(中略)
南ベトナム解放民族戦線が放送によって、韓国軍による拷問や虐殺事件、あるいは婦女子への暴行事件が連日報じていた[3]ことは事実であり、各地の韓国軍による虐殺、暴行事件の生存者の証言に共通する点としても婦女に対する強姦が挙げられている[7]。
誰の為の修学旅行?
中韓に行く修学旅行の先生方の行動を
現地でも日本でも観察すると、いかがわしい理由が見えるってw
【社会】
修学旅行は〝生徒に謝罪を求めるような中韓よりは
友好的な台湾がふさわしい〟「日本人としての誇り持てた」
…熊本県立大津高校
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51931743.html
熊本県立大津高校(緒方一夫校長)は平成23年、熊本県内の公立高校として初めて、修学旅行先に台湾を選んだ。反日意識が強い中国や韓国へ行く高校が全国に数多くある中、異論もあったが、当時の校長と教員、PTAが努力し、日本と関係が深い台湾への修学旅行を実現した。この取り組みは、日台の草の根交流につながっている。
23年、当時校長だった白濱裕氏は、生徒の内向き志向を懸念していた。若者が世界を目の当たりにする機会をつくろうと、これまでスキーだった修学旅行先を海外に見直すことにした。ことさら“戦争犯罪”を強調し、生徒にまで謝罪を求めるような中国、韓国よりは、友好的な台湾がふさわしいと考えた。
県内の公立高校では台湾だけでなく海外への修学旅行は前例がなかった。一部の保護者から安全面などを心配する声も上がったが、白濱氏が説得を続け、賛同の輪が広がった。
生徒も一念発起した。渡航前に中国語の特訓を受け、台湾のこと、台湾の近代化に貢献した日本の先人について学んだ。
「初めて自分が日本人であることを自覚した」「日本の良さを知り、日本人としての誇りを持てた」生徒の感想からは、修学旅行の成果が読み取れる。
修学旅行は双方向の親善にもつながっている。大津高校は修学旅行で台湾・新北市立海山高級中学を訪れ、交流している。この海山高級中学の生徒67人が今月8日、修学旅行として大津高校を訪れた。大津高校の生徒は英語や中国語を駆使し、くまモンと一緒に歓迎した。
大津高校に後押しされるように、行政も台湾との交流に歩み出した。
9月9日、蒲島郁夫知事と熊本市の幸山政史市長が台湾・高雄市を訪れ、国際交流促進覚書を締結した。今後、熊本-台湾定期航空便も視野に入れるという。
昨年3月に校長を退任した白濱氏は、こう語った。
「生徒には台湾への修学旅行をきっかけに日本人としての誇りと自覚を抱き、グローバルな視点を持って羽ばたいてほしい」
http://sankei.jp.msn.com/region/news/131114/kmt13111402070001-n1.htm
まぁよく ママさんから
「今の学校は、親がしっかり見て無いと子供の将来が大変」と
ぼやきが多く聴こえる。
ママの浮気・恋愛とか良く聴くけど
子供のこういう事は目に入らない方々も居るのだろうか。
コメンテーターとしてイロイロ主婦のふざけた事を
楽しそうに・自慢げに語っている上、離婚は目出度いとイっているらしいが
なるほどね と。
お金はあるみたいだけど、子供は不幸。
世間のママも同調しないでね、チミ。
この人の経済力は普通のママとは違うから世界は違うよ。


