正しい解釈を
【秘密保護法】
安部首相が会見
「一般人は決して巻き込まれない」
「日本の正しさ示す尖閣事件映像は特定秘密に非ず。だが隠蔽された」
http://military38.com/archives/34773191.html
安倍総理大臣は会見で、強行採決の末に成立した特定秘密保護法について、「私自身がもっと丁寧に説明すべきだった」と反省したうえで、「一般の方が巻き込まれることは決してない」と強調しました。
安倍総理大臣:「秘密が際限なく広がる、知る権利が奪われる、通常の生活が脅かされるといった懸念の声も頂いた。しかし、そのようなことは断じてあり得ない。今でも政府には秘密とされている情報があるが、今回の法律により、今ある秘密の範囲が広がることはない。厳しい世論については、国民の皆様の叱声であると、謙虚に真摯に受け止めなければならないと思う。私自身がもっと丁寧に時間をとって説明すべきだったと反省もしている」
安倍総理はこのように述べたうえで、「今後も国民の懸念を払拭すべく、丁寧に説明をしていきたい」と訴えました。さらに、日米安保に関する密約について、これまで説明を受けてこなかったと明らかにし、「今後は情報保全諮問会議に報告しなければならないので、総理も知らないという秘密はあり得ない」と強調しました。安倍総理はまた、外交・安全保障の司令塔となる国家安全保障会議の事務を担当する国家安全保障局長に谷内内閣官房参与を起用し、年明けにも発足させることを発表しました。そのうえで、谷内氏を主要各国に派遣し、アメリカやイギリスなどのNSC=国家安全保障会議と連携を図る考えを示しました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000017646.html
--菅直人政権が中国漁船衝突事件の映像を隠蔽(いんぺい)したことをどう思うか
「あのテープは特定秘密に当たらない。誰がその判断をしたのか明らかではない。
(当時の)菅首相なのか、仙谷由人官房長官なのか、福山哲郎官房副長官なのか。
日本の立場の正しさを示すテープを公開しなければならないのに、公開しなかった。
間違った判断をしたのは誰か分からない」 (抜粋)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131209/plc13120921150016-n3.htm
普通の日本を愛する日本人には、良い法律。
怪しい者には、キツイ法律。
可決して気が抜けたのか、ボロが出始めているよ。
【速報】
安倍 「sengoku38のように中韓が起こしている反日行動は全面公開する。」
特定秘密保護法で「菅直人政権が行った都合の良い情報の隠蔽は起きない」
安倍晋三首相は9日夕、臨時国会閉幕を受け官邸で記者会見した。平成22年の中国漁船衝突事件の映像を「秘密」扱いした民主党政権の対応に関し「当時は誰が間違った判断をしたか分からなかったが、今度は責任の所在が明らかになる。菅直人政権が行った政権の都合の良い情報の隠蔽(いんぺい)は起こらないと断言してもいい」と語った。
2013/12/10
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131210/plc13121000460000-n2.htm
なんで防衛なのに戦争準備になるのか
まさにコレ。
【防衛大綱発表】
社民党の福島みずほ氏「戦争準備は真っ平だ」…
「なんで防衛なのに戦争準備になるのかなあ」というツッコミも
http://inakanews.doorblog.jp/archives/34966767.html
社民党前党首の福島みずほ氏が、戦争反対をツイッターで訴えている。17日、防衛大綱が発表されるのを前に、 「戦争準備は真っ平だ。秘密保護法は廃止法を出し、国家安全基本法案が国会に上程されないよう全力を尽くします!一緒にやりましょう!」と訴えた。
その前提となるのが、特定秘密保護法が「大欠陥法であり、違憲の弾圧立法である」という考え方。
福島氏は同法の廃止を求めていくという。
ただし、「なんで防衛なのに戦争準備になるのかなあ」というツッコミがあるように、福島氏が「防衛=戦争準備」と 捉えることを拡大解釈だと捉える向きもあるようだ。
ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20131217-118/
引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1387266140
戦争戦争って
変な議員やマスコミは良く叫んでいるけど
戦争を煽っているのは、いつもこういうキモイ人達です。
社民や共産は民スはどこの国の人?

「南京大虐殺」捏造
あれだけ
日本にやられたと言っていたが
その時、中国政府は助けもしないで何をしていたのかと。
アメリカの友人に問い詰められ、困りました。
「中国人はずっと、
日本人は南京大虐殺で中国人を大量に殺害したと言っている。
だがそのとき、中国軍は何をしていた?自国民を救わなかったのか?」
「中国人はずっと、日本人が南京で
中国人を大量に殺害したと言っている。
この大虐殺は二、三カ月もの間続いたとのことだが、
その間中国の兵隊はどこにいた?
二ヶ月も続いたならば、どこにいても駆けつけることができたはず。
中国軍はなぜ南京の市民を守らなかった?」
「南京大虐殺」は捏造だった
中国兵たちの悪行に辟易していた南京市民たちは
日本軍の入城を歓声をもって迎えた。
これは日本軍の入城式の日
(1937年12月17日)に、
食糧やタバコの配給を受け、
歓声をもって迎える南京市民ら。
市民がつけている日の丸の腕章は、
民間人に化けた中国兵ではないことを証明するために
日本軍が南京市民全員に配ったものである
(毎日版支那事変画報 1938.1.11発行)
南京市民に食糧等を配る日本兵たち。
(イギリス系新聞「ノース・チャイナ・デイリー・ニュース」
1937.12.24付 南京占領の11日後)
南京市民と楽しく会話する日本兵ら
(1937.12.20撮影 南京占領の7日後
支那事変写真全集1938年刊)
日本軍による南京占領5日目の朝日新聞
(右)
武器も持たず中国人から買い物をする日本兵。
(中上)
南京に戻ってきて畑を耕す中国人農民。
(中下)
平和になって南京に戻ってきた中国人ら。
(左)
中華街の名物、街頭床屋。子どもも大人も
手製の日の丸の腕章をして笑っている。
(朝日新聞 1937.12.18付)
http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/nankingmj.htm
南京占領8日目の朝日新聞。
タイトルは「きのうの敵に温情《南京城内の親善風景》」
(右上)
治療を受けている中国傷病兵
(左上)
日本軍将兵の情に食欲を満たす投降兵
(真ん中)
中国人のお店で買い物をする日本兵ら
(右下)
山田部隊長と語る敵の教導総隊参謀、沈博施小佐
(左下)
南京城内でくつろぐ中国人市民ら
(朝日新聞1937.12.21付)
南京の病院の中国負傷兵と看護する日本兵
(ノースチャイナ・デイリー・ニュース
1937.12.18付 南京占領の5日後)
中国負傷兵を看護する日本の衛生兵
(南京占領の7日後 1937.12.20林特派員撮影
朝日版支那事変画報1938.1.27刊)
「中国人は日本人カメラマンが行くと、
積極的に子供をかかえて撮影に協力してくれる。
日本兵や日本人を恐れていなかった」
(カメラマン佐藤振寿氏。南京占領の2日後
1937.12.15撮影 南京安全区にて)
日の丸の腕章をつけ、
通りで野菜を販売する南京市民
(1937.12.15 南京占領の2日後)
疫病防止のため
南京市民に予防措置を施す日本の衛生兵
(南京占領の7日後
1937.12.20林特派員撮影 朝日グラフ 1938.1.19刊)
日本兵から菓子をもらって喜ぶ南京の家族
(1937.12.20撮影 朝日版支那事変画報1938.1.27刊)
中国で政府の嘘に気付く若者が増加
「日本による南京大虐殺は大ウソ!、やったのはお前ら中国政府だ」
http://55vip555.ldblog.jp/archives/32063456.html
アメリカ人「南京大虐殺の際、中国軍は何処で何をしていた?」
中国人「資料に載ってないから分からない
http://treasonnews.doorblog.jp/archives/33901364.html