子供を持つ親は大変だ
韓国中国の人たちの文句を言うより
日本のこういう輩を最初に駆除した方が良いと感じる。
日本人じゃなかったら敵国扱いで排除だけど
日本人で教員で
こういう日本の為・子供の為にならない教育をする日本人なら
人として最低だと感じるよ。
親は大変だ。
日教組が全国集会 授業で反政府に扇動している教員がいる
【教育】
日教組が全国集会
授業で
「中国が尖閣を“奪還”するため出撃、どうする?」
→答え「戦力を持たない」
元記事
http://www.hoshusokuhou.com/archives/35934484.html
| 日教組教研集会、今年も「イデオロギー授業」報告 滋賀県で行われている日本教職員組合(日教組)の教育研究全国集会(教研集会)は2日目の25日、各教科ごとの分科会が開かれ、全国から集まった教員らが教育活動の課題について意見交換した。 平和教育などの分科会では、子供たちに政府への不信感をあおったり、日教組の価値観を押しつけたりする“イデオロギー授業”が今年も報告された。 ◆「首相は国民だます」 「私が何よりも怖いと思ったのはもちろん放射能もだが、何も正しいことを発表しない政府側…人間だ。なぜウソをつくのか?」 東京都の中学校で行われた技術科の授業で生徒が書いた感想文だ。 授業のテーマは「エネルギー変換」。 中学校学習指導要領の単元の一つだが、その内容は、技術科とも指導要領とも無縁の「反原発」だった。 25日の分科会で発表されたリポートによると、授業はまず、夏休みの宿題で1986年に起きたチェルノブイリ原発事故と東京電力福島第1原発事故の比較について生徒に調べさせ、その後教室で放射能の怖さなどを取り上げるという構成。 授業を行った教員は「安倍首相は意図的に原発事故を小さくみせ、事実を隠蔽(いんぺい)して私たち国民をだまそうとしている」とリポートに書いており、政府批判をあおるような授業だったことがうかがえる。 この授業後に生徒に感想を書かせたところ、「政府の対応がこんなにもひどく、ごまかしていることが分かった」「国は住民にウソしか言っていない」「国がだらしない」などの意見が目立ったという。 ◆「尖閣衝突」でも… 鳥取県の教員が発表した中学校の公民の授業リポートも、政府見解とは異なる方向に生徒を誘導しようとするような内容だった。 憲法9条の解釈について、 (1)自衛戦争も放棄 (2)侵略戦争は放棄しているが自衛権は認めている (3)個別的自衛権だけでなく集団的自衛権も認められる -という3つの選択肢を提示して生徒に選ばせた上、 教員自身は(1)の解釈を支持すると生徒に表明し、理由を説明するという授業だ。 沖縄県の尖閣諸島をめぐる問題も取り上げ、「中国海軍が尖閣諸島を“奪還”するため大艦隊を出撃させた。自衛隊と在日米軍は迎撃態勢をしき、政府は憲法9 条の解釈を変更して集団的自衛権の行使を宣言した。 このような事態を生じさせないため、日本がとるべき行動は何か?」との課題を提示。 生徒からは軍事力や金銭で解決する意見が多く出されたが、教員は「徹底して戦争を回避する」という意見を評価。 この日の発表で「武力を持たないことがいかに大切かということで授業を進めている」と説明した。 こうした“政治的”な授業について、元神奈川県教組委員長で教育評論家の小林正氏は、「一部の教員にとって日教組の教研集会は、イデオロギー教育の“手柄話”の発表会のようなものになっている。この構図は昭和26年の第1回大会から基本的に変わっていない」と批判している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140126-00000061-san-soci |
意味不明なんだよ日狂組w
これで納得する子供やべーなw
つまり日教組の組合員は家族が殺され放題でも何もしないと言うことだな…
日教組の組合員は何をされても無抵抗と言う事でいいのね。
あ~ちなみに警察に通報とかやめろよ。
日本国における庇護を受けるような立場にお前等は無いのだから。
日教組の家には防犯対策はされてないと
今どきこんな基地外の言うこと誰も信じないけどな。
日教組の組合員って半年ごとに転任だから子供の目には「変な人」としか映らない。
さすが日教組
こういう教育していれば中国に支配されても自分の給料は守られると思ってるからな
そろそろ日教組と在日を始末する時期になったんじゃないか…
日本が危機になった時に真っ先に逃げ出すのが日教組の糞とかブサヨなんだよな
で、安全を確認したら戻ってくる糞虫。それで戻ってきたら汚い顔で平和や愛国心を訴える。
逆に質問したらいいじゃん
Q、日本が中国に侵攻したら中国はどうすべきですか?
日教組
A、そうならないために中国軍を世界規模で拡大する必要がある
これがホントの反面教師
