これ見るとけんは正直で好感持てるな
いかないけど。
ステーキけん 「ほぼ全てのメニューで中国産野菜を使ってますが何か?」
http://pika2.livedoor.biz/archives/4686748.html
禁止農薬、病原体汚染…危険な中国野菜の使用状況、なぜ多数の外食チェーンは回答拒否?
●中国野菜の使用状況、多くの外食チェーンが回答拒否
さて、このように危険な中国野菜の利用について、外食チェーン各社はどのような方針なのかを
探るべく、数社へアンケート調査を実施した。
まず、「庄や」「やるき茶屋」などを運営する大庄は、食材の分析機関を設置して徹底した安全管理
を行っていることをHP上で発表しており、中国野菜についても「一切使用していない」とのことであった。
一方、「ステーキハンバーグ&サラダバーけん」「ふらんす亭」などの運営をしているエムグラントフードサービス広報部は「ガロニ使用の冷凍ブロッコリー・人参が中国野菜のため、ほぼすべてのメニューで中国野菜を利用している」との回答を寄せた。
だが、このように実態を正直に回答する企業がある一方、未回答、もしくはノーコメントであった企業は、デニーズ(運営元:セブン&アイ・フードシステム ズ)、東京チカラめし(同:三光マーケティングフーズ)、ほっともっと(同:プレナス)、ピザーラ(同:フォーシーズ)、ロイヤルホスト(同:ロイヤル ホールディングス)、ガスト(同:すかいらーく)、ココス(同:ココスジャパン)と多数に上った。
こうした姿勢から、多くの外食チェーンが食材の原産地公表に後ろ向きであることがうかがえるが、
ある弁護士は「原産地隠蔽・偽装は、モラルだけの問題ではなく、詐欺として法的責任を問われる
可能性もあり、刑事事件にもなり得る重大な問題だと思います」と指摘する。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140120/Bizjournal_201401_post_3901.html?_p=2