…韓国の屈折した負のスパイラル
…真の英雄は親日を理由にブラックリスト扱い
歴史から削除されていた
元記事
http://www.hoshusokuhou.com/archives/35091669.html
| 【軍事情勢】福澤諭吉が予言した「朝鮮滅亡」 韓国の屈折した負のスパイラル 軍用艦命名にあたり、縁起の悪い「敗軍の将」の名をかぶせる海軍は極めて珍しい。 ドイツが輸出用に開発し、韓国で建造する214型潜水艦の4番艦で、8月に進水した《金佐鎮(キムジャジン)》はそうした珍例の一つ。 もっとも韓国海軍には、初代韓国統監・伊藤博文(元首相/1841~1909年)を殺害し、むしろ日韓併合(1910年)を進めてしまう頓珍漢なテロリスト・安重根(アンジョングン) (1879~1910年)の名を3番艦に付けた“前科”がある。 彼の国には、歴史に名をとどめた英雄が少ないようだ。 実は、あわや朝鮮半島が赤化される巨大な危機・朝鮮戦争(1950~53年休戦)に際し、身を挺して祖国を守った韓国人もいる。ただし、大日本帝國陸軍などの教育を受けた軍人が多く、“親日反民族行為者ブラックリスト”に掲載され、歴史から削除されてしまった。 214型は9番艦まで建造するというから、「テロリスト」→「敗軍の将」の次は一層スネに傷持つ“英雄”を墓場より掘り起こし、捏造する必要に迫られる。潜水艦名が枯渇する前に、歴史上の人物の命名を諦めてはどうか。 捏造された「英雄」 「敗軍の将」を語るにあたり、歴史を1920年まで戻す。 当時、滿洲東部からロシア沿海州南西部にかけては李氏朝鮮時代以降、朝鮮人が多数移住した。 深い森林が多く、朝鮮総督府の支配も届かず、無頼の朝鮮人や中国人による匪賊・馬賊の格好の根拠地となった。越境して朝鮮半島北部の町村を襲撃、無辜の朝鮮人らへの略奪を繰り返した。 銀行券略奪や日本領事館が焼き討ちにされ女性や子供を含む13人が殺されるに至り、帝國陸軍と中華民国軍が本格的掃討に乗り出す。 匪賊・馬賊の類いと協力して帝國陸軍と戦ったのが、日韓併合に不満を持つ抗日武装集団・北路軍政署の頭目・金佐鎮(1889~1930年)。金が歴史上満足に顔をのぞかせるのは僅か1週間。 近代史上、帝國陸海軍と戦わず米軍に解放してもらったはずの韓国が“対日戦争”を主張する、滿洲東部の《青山里戦闘》以外にない。当時より現在にいたるまで、金を“英雄”にし、青山里戦闘を「大勝利」へと、文字通り「導く」ため、韓国は歴史の粉飾を繰り返した。 日本側は複数の資料(日時・場所記載のものもアリ)に、彼我の損害を克明に記録。 《帝國陸軍の戦死11(将校の戦死ナシ)・負傷24/敵側の戦死130・死傷90以上・逃亡200》としている。 これに対し、韓国側は帝國陸軍の被害を次第に誇張し始め「戦死の加納信暉聯隊長以下3300人殺傷」と言い出した。 加納大佐は戦闘後の22年まで聯隊長を務め、23年に予備役に編入されている。 しかも“金将軍”は30年「日帝の指図を受けた朴尚實の凶弾で殉死した」ことになっている。 だが、朴は《共産勢力に属した朝鮮人の元部下》で、日本とはかかわり合いがない。 むしろ、追い詰められた金ら600人は武器・資金の欠乏で、武装解除し農民へと転向すべく、あろうことか資金援助を日本の総領事に申し入れている。日本外務省は難色を示したが、お咎めナシ。暗殺するほどの大物ではなかった現実を裏付ける。 屈折した負のスパイラル だのに91年以来、生家の聖域化事業を推進し家屋や門を復元し展示館を建設。 祠堂や駐車場など2880坪を造成した。毎年青山里戦闘全勝記念祭りを開催してもいる。 韓国は“建国神話”を完結する必要があった。 そうしなければ、いかんともし難い対日コンプレックスを拭い去ることがかなわぬためだ。 韓国の悲劇はそこまで粉飾・捏造しても恥とも感じず、一方でコンプレックスは消えることがない、 屈折した負のスパイラルにある。韓国に真の英雄が少ないのは、抹消したせいでもある。 例えば韓国陸軍の金(キム)錫(ソ)源(グォン)少将(1893~1978年)。 帝國陸軍の幼年学校→士官学校と進み、韓国成立後に師団長(准将)に任官する。 朝鮮戦争が起きる。 米陸軍のダグラス・マッカーサー元帥(1880~1964年)の国連軍総司令官就任後の軍議で、愉快そうにこう言い放ち、日本刀を仕込んだ軍刀の柄を叩いた。 「日本軍を破った男が日本軍を指揮するのか。よろしい。 日本軍が味方にまわればどれほどたのもしいか、存分にみせつけてやりましょう」 時あたかも、朝鮮半島最南端・釜山まで追い詰められ、敗戦濃厚。 日本嫌いの李(イ)承(スン)晩(マン)大統領(1875~1965年)はようやく、禁じていた帝國陸軍の教育を受けた韓国人だけの部隊編成を裁可した。 気持ちでは断交すべし 金将軍の指揮する帝國陸軍得意の突貫に、北朝鮮軍は後退。ところが、金将軍は退却を命ずる。当然、敵は追撃に転じた。 北朝鮮軍は、重装甲のソ連製戦車を多数有しており、火力でまるで劣る韓国軍にとり絶体絶命の危機。と、北朝鮮軍戦車部隊に突如、沖合より米海軍艦隊の猛烈な艦砲射撃が加えられ、戦車部隊を粉砕した。 前夜、金将軍は艦隊に連絡将校を派遣。自らが囮になる作戦への協力を要請していた。 た だ、訓練・経験不足の上、部隊を置き去りにして逃亡する韓国軍将校を見てきた米軍は、作戦成就を信じなかった。しかし帝國陸軍の大佐である軍歴に加え、支 那事変(1937~45年)で2個中隊をもって1個師団を撃破し、朝鮮人初の功三級金鵄勲章を贈られたと知るや、作戦参加を決心する。 紛うことなき救国の士に対し、韓国の仕打ちは酷かった。「親日」を理由にブラックリストに載せ、予備役編入後に理事長を務めた高校の敷地に在った将軍の像まで撤去する。こういう国柄だ。 《脱亜論》《朝鮮人民のために其国の滅亡を賀す》《文明論之概略》などを総合・意訳すると、福澤諭吉(1835~1901年)の朝鮮・中国観はこうなる。 (1)過去に拘泥し、国際紛争でも「悪いのはそっち」と開き直って恥じない。 この二国に国際常識を期待してはならない (2)国際の法やマナーを踏みにじって恥じぬ二国と、隣国故に同一視されるのは一大不幸 (3)二国には国際の常識・法に従い接すべし。(国交は別として)気持ちにおいては断交する (4)文明とは智徳の進歩なり (5)大国に擦り寄り右往左往する事大主義、国家に挺身する憂国の志士の少なさは、 国家を滅亡させる。 福澤の溜息が聞こえる。(政治部専門委員 野口裕之) 福澤諭吉
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131222/kor13122209410001-n1.htm |
まじで韓国ヤバすぎワロタ
歴史ねつ造しすぎ・・・
福沢諭吉って凄いな。
まさに今の自分の気持ちだわ。
福沢諭吉の著書は
今読んでもそのまんま通用するし、納得できる。
さすが1万円だよ。
>>
本当にこれだわ
そのうち一万円札にもケチ付けてくるだろうな
>>
既にケチ付けてきてるんだけどね。
前回の肖像改定の時に、武士道の新渡戸と同時に、
「福澤を消そう、とする活動」もあった。
>>
すげーな
100年経っても
変わってねーのな
>>
今年書いたのかと思ったw
>>
進歩敵文化人様達は
これを否定してお花菜畑繰り返したが
結局福沢諭吉の正しさを後世に示す結果に
なるという皮肉
福沢諭吉の脱亜論は義務教育で教えるべき教材
>>
夏目漱石が言った
「余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、
まあ善かつたと思つた」も
教科書に載せるべきだな
名言すぎる
脱亜論もそうだが
民間防衛を義務教育の中に組み込んでくれ
>>
>民間防衛を義務教育の中に組み込んでくれ
同意
文科省には速やかに検討してもらいたい
日本版「民間防衛」を
作成し教科書として配布してほしい
>>
ほんとうだよな。
永世中立国で教えられていることなんだから
思想的に反対する理由はないはずだしな。
>「日本軍を破った男が日本軍を指揮するのか。
>よろしい。
>日本軍が味方にまわればどれほどたのもしいか
>存分にみせつけてやりましょう」
カッコイイ事言ってんじゃん、それを無き物にするってw
自分で自分の歴史に泥塗ってるとしか言えんなw
金錫源少将(1893~1978年)
この人はかっこいいな。
日本が育てた来歴抜きに行動が英雄だろ。
そもそも併合下にあろうが
朝鮮人としても誇りを持っていただろう。
ちゃんと朝鮮を救ってるんだし。
事実を見ない、いつもの朝鮮人は最悪だな。
シナ事変
2個中隊で1個師団撃破
朝鮮戦争
押して引く
そして米との連携戦で重戦車部隊撃破とか
英雄じゃん
すげー英雄じゃん
2個中隊で1個師団撃破とか、
英雄過ぎて吹いたわw
マジもんの猛者が朝鮮人にもいたんだな。
有能な人物ほど引き摺り下ろされるのが
朝鮮の伝統だからしょうがないが。
金錫源って大した男じゃん。
でもこういう人が親日派扱いで潰されるんだな。
日本が併合しなければ中国の一部だったのにね
自らは戦勝国の側に立って
日本を裁いているつもりだろうが
勝った国が南北に分割させられるはずはないんだよ。
負けたんだよお前らも。
| 福沢諭吉 10000円札 日本で最初に朝鮮人留学生として金玉均を慶応義塾に受け入れるも惨殺され晒首になる。 その原因となった清国と、その属国としてしか振る舞えない李王朝朝鮮に呆れ、時事新報に社説を掲載。それが後に脱亜論と呼ばれるようになる 新渡戸稲造 5000円札 山野は墳墓に充つ、路傍にも土饅頭を連ねて、埋葬せらる柩がつらなる。 朝鮮亡国の原因は、気候にあらず、土壌にあらず、朝鮮民族という人間にある (朝鮮亡国論より) 伊藤博文 旧1000円札 日露戦争で経済的に疲弊していた日本に朝鮮併合する余裕はないと併合に反対していたが、韓国の国力が安定するまでの一時的保護であるのならと考え、第二次日韓協約にて併合としたがハルピンにて朝鮮独立運動家だった安重根に殺される 夏目漱石 1000円札 余は支那人や朝鮮人に生れなくて、まあ善かったと思った。 (韓満所感より抜粋) |
>>
日本銀行券すごいな
半島に生まれなくて本当に良かったと
しみじみ思う今日この頃
文豪の夏目漱石ですら
「朝鮮人に生まれなくてよかった」と
文章に残してるのに
今の知識人は
「韓国と仲良くしようぜ」とか愚民化してますわ
>>
その一つの例をみても、
朝鮮人が昔から何も変わってないところを見れば
変わったのは日本人の方だな
つまりこのことは
戦後日本人は劣化の一途をだどってるとの
解を導き出すことが出来る
>>
禿同
劣化したのは日本人。
日教組やマスコミの洗脳に
どっぷり浸かってるからなぁ
日韓国交正常化してもうすぐ50年だけど
ここまで嫌韓反韓の声が増えたの初めてじゃないの
室谷さんの悪韓論がベストセラーになったり
反韓の本が続々と出版され始めてるし
まともな鮮人は絶滅した
文革と同じことを21世紀に行った国
まともな文明がない国、
または歴史を否定した民族には
民度ってものが養われないのかね、と思う
DNAレベルで問題があるんじゃね
>>
DNAに起因するかはわからんがしかし
朝鮮民族そのものに問題があるのは事実だろう
だから国としても変化がない
ま、一方で悪い方に変化(劣化)してる日本人も
これは気をつけなきゃいけない
>>
国を維持するために
1000年も中国の属国になってりゃ
卑屈で恨という性格の人間が
生まれない訳がないよ
「嫌韓」はやめて「ユキチスト」の呼称を広めないと。
一万円に縁が出来そうだしw
>>
なんか良いなそれ。乗った!
>>
広辞苑に載るまでに広めたいな
「ユキチスト 中国・朝鮮との断交を主張する人。
福沢諭吉の『脱亜論』より。」
読み応えのある
素晴らしい記事だった
こんな事もあったとは!
建国の元勲もノーベル賞受賞者も見当たらず、
でっち上げた英雄が暗殺者
こんな恥ずかしい民族に生まれなくて良かったw
伊藤博文を暗殺し
日本に合併されたのを加速させた安を英雄し
祖国のために戦った白将軍を国賊と迫害するあたり
朝鮮は滅亡するのは必然だよな。
歴史を捏造しまくって愚民を洗脳するのに
安なんて雑魚を英雄とするのが痛すぎる
人誰か苛政を好みて良政を悪(にく)む者あらん、
誰か本国の富強を祈らざる者あらん、
誰か外国の侮りを甘んずる者あらん、
これすなわち人たる者の常の情なり。
日本人だったら
普通いろんな意見が出てくるんだけど
朝鮮人からは
「自分達が悪いんじゃないのか?」という
意見は不思議とまったく出てこないよな・・・
長い歴史でなぜ中国はこんな国を残したんだろうな
>>
関わり合いたくなかったんじゃね?
諭吉先生が
なぜ一万円なのか
納得せざるをえない
| 伊藤博文の言葉 一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。 一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。 一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。 一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。 一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。 一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。 一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。 権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。 一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。 一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。 |
伊藤博文をお札の肖像画に戻そう!
すごいな
見事に的中してる
予言者かよ
>>
というか
「100年経っても
朝鮮人の精神が近代化されていない」
ということだろう
>むしろ、追い詰められた金ら600人は武器・資金の欠乏で、武装解除し農民へと転向すべく、あろうことか資金援助を日本の総領事に申し入れている。
こ、これはすごいwww
日本人には到底なしえない朝鮮芸w
福沢諭吉が生きてたら聞きたかった。
だったらなんで慶應って
幼稚舎から大学までチョンだらけなの?
今や凄まじい程の汚鮮なんだけど。
>>
それは福沢の問題じゃないだろ
朝鮮人が慶應にすり寄って来るんだから
>>
福沢諭吉は自腹で
朝鮮からの留学生を支援するくらいの人物だぞ。
伊藤博文あたりと同じで朝鮮の独立と
近代化こそ日本の利益になると考えていた人物。
脱亜論は朝鮮が嫌いだから出したのではなく、
少し上で話題に出た甲申事変の顛末から、
朝鮮の未来に失望したから出したもの。
今の若い子は福沢諭吉知らないのが残念。
名前くらいは聞いたことあるって程度
>>
1万円のおじさん程度だろうなw
韓国人怒りのトンスル一気飲みw
朝鮮戦争の英雄白将軍も
日本の陸軍士官学校出なんだよね
確か存命だったはずだが
さすがに功績がデカ過ぎて親日派として
社会的に抹殺は出来ないみたいね
ただ生きてるからそうなだけで
死ねば即ブラックリスト逝きだと思うよ
まぁそもそも
満州軍の幹部であった朴正熙とか
在日だった李明博とか大統領にしちゃう国で
親日派はブラックリストってのも
すごい自己矛盾だよねw
「文明とは智徳の進歩なり」
福沢諭吉さんや伊藤博文さんの
教育への情熱は尊敬に値する。
国を担うのは、教育された若者だからね。
倫理や論理的な思考が出来ない者が、
為政者になる国の未来は暗い。
韓国の漢字廃止や創られた歴史教育による
民族主義の弊害は大きいと思うけどね。
南朝鮮をライバルとか言ってるしょうもないメディア
あんな低いところに程度を合わせてどうすんだ
wwwwwwwこれははずかしいwww
まるで日本国内で捏造を繰り返す
左翼やマスコミレベルのおろかなメンタリティwww
なぁ韓国人と左翼 生きてて恥ずかしいだろ??
いっそ殺してもらったほうがいいんじゃないか??
ブサヨ
「福沢諭吉嫌いなので1万円を1000円10枚ください」
夏目漱石
「余は支那人、朝鮮人に生まれなくてよかった」
ブサヨ「500円玉20枚でください」
>>
500円玉は桐ですぜw
日本国の紋章でもあるwwwwwww
ついでに日本円には
シナチョンが入る余地は一切なしw
一円硬貨 : 若木、 「 日本国 」 「 一円 」
五円硬貨 : 稲穂 、穴周辺に歯車、
横線は川、湖沼、海、「 五円 」
十円硬貨 : 平等院鳳凰堂、「 日本国 」 「 十円 」
五十円硬貨 : 一重菊、 「 日本国 」 、 「 五十円 」
百円硬貨 : 八重桜、 「 日本国 」 、 「 百円 」
五百円硬貨 : 桐花葉、 「 日本国 」 、 「 五百円 」
先人が正確に韓国の性質をつかんでいるのに
それを活かせない愚かな日本人wwwww
まあ、俺の事だが
>>
これからだろ
福沢諭吉は現地で朝鮮人と接するとこで
体感として得ることが出来たわけだが
戦後日本の指導者たちはそれが分からずに
誤った対応をしてしまったわけだ
だが今の若い世代の多くは
こうしてその本質を知ってしまったわけで
数十年後には
朝鮮への対応の仕方は一変しているだろうね
普通、暗殺するような
信用できない国家と併合するかね?
何か日本の歴史が益々分からなくなってきた。
併合に関しては朝鮮国民は反対してたよね?
日本の言い分おかしくない?
>>
朝鮮国民は賛成がほとんどだったよ。
署名したのも
首相だった李完用をはじめとする閣僚だし。
この李完用などを売国奴として、
歴史を歪めてるのが今の韓国政府。
今の韓国政府は、
併合のときにアメリカに逃げて、大戦後に
アメリカが派遣した李承晩を大統領とした政府で、
終戦時に日本を敵国としてた
アメリカの史観を反映してる。
福沢諭吉が嫌った韓国の国民性から
130年経ってもほとんど変わってないのが凄い
外見だけは立派になったのに
今の韓国のこと言ってるかのような脱亜論
ある意味すげーわ
金錫源少将なんて居たのか
抹消されてるだけあって全く知らなかったな
せっかくこういうちゃんとした英雄が居るんだから
こういう人でホルホルすればいいのに
素晴らしい記事だ
韓国人にも英雄が居たのか
教育って大切だな
しかし、賊を讃え英雄を貶める
こんな国が残存するのが理解を超える
