女子高生の怒り 実際に起きている事
女子高生の怒り ~ここの人らは歩いて来てくれはったんや~
元記事
自衛隊の存在は憲法違反だと叫ぶ人達がいます。
が、その一方で自衛隊の存在によって救われた方々も沢山います。
救われた側のその少女は、恩義に報いようとしたのでしょうか?
‐‐‐‐‐‐‐‐‐< 以下、本文です。>‐‐‐‐‐‐‐‐‐
2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。
少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
少女「で、何しにきたんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」
最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女が門をくぐった時に守衛さんが彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく
直立不動のまま敬礼していた。
他県から集まってくる 嫌がらせ集団
「米兵家族を罵倒しゲート前で脱糞」
自称・市民活動家の狂ったヘイトスピーチ-
米軍幹部「沖縄が中国にならぬ事を願う」
http://netouyonews.net/archives/8147673.html
その時起きた事、現状がどうなっているのか。
単純に考える事も必要です。
酷い惨状の中、助けてくれた人にお礼を言う
これほど当たり前の事があるでしょうか。
人として、いや日本人としてそんな事よりも当たり前に思う気持ちです。
そんな中、
憲法云々、自衛隊批判云々…
みなさんはどう思いますか?
理屈、理論よりもその時の背景を考える事が
一番大事な事なのではないかなと思います。


★日本で報じられないオスプレイの大活躍
普天間基地から14機がフィリピン救援に
2013.11.21(木) 北村 淳
(中略)
◆予想通り活躍しているMV-22Bオスプレイ
災害救援活動における有用性を航空母艦以上にアピールしているのが
日本でも“有名”なアメリカ海兵隊中型輸送機MV-22Bオスプレイである。
13日には
普天間基地から第2陣のオスプレイ4機がフィリピンに向けて発進した。
オスプレイが前進基地とするマニラ郊外のクラーク空軍基地までは
普天間基地からおよそ1500キロメートル。機体内増槽を取り付けなくても
無給油で飛行可能な距離である。
普天間を発進しておよそ3時間半後にはクラーク基地に到着し
クラーク基地からは1時間強でタクロバンに海兵隊員が降り立つことになる。
オスプレイは、飛行場しか使えないヘラクレスのような
航空機ではアクセスできない離村部や離島に、食料や水
そして衣料品といった救援物資を配布するなど大活躍している。
http://blog.livedoor.jp/newskorea/
こういう事も報道できない
ニュース番組やキャスターが特定秘密法案の事を
云々イうのはオカシイと感じないかい?、チミ。
事を知らない、視聴者を騙す気満々ですね~
フジ TBS 朝日新聞 毎日新聞。。。

