日本人の控えめさも韓国や中国では無意味 | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

日本人の控えめさも韓国や中国では無意味









韓国や中国で日本人がやってはいけないタブー

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日本人の控えめさも韓国や中国では無意味


マジメ、大人しい、規律正しい…という日本人の印象は海外で高く評価されることが多い。
ところがそんな日本人らしい美徳も、性格的に荒っぽい中国や韓国では無意味なのだ。
中国や韓国で日本人が気をつけたいマナーを紹介したい。


まずは中国。中国での人間関係には基本的に損得勘定がつきまとう。
これがビジネスならなおさらで、会話は駆け引き、取引や商談は戦争だ。
しかも社内の人間にも気が抜けなくて、同僚の仕事を邪魔して出し抜くことも当たり前。
そのためか中国では相手の個人情報をうかつに聞いてはいけない。
とくに誕生日がダメで、中国人は自分の生年月日を知られるのをとても嫌がる。
出生時にウソの届け出をすることもあるというくらいだ。ただ年齢を聞くのは失礼に当たらないというから不思議だ。


また日本人特有の控えめな自己紹介は中国では意味がない。使えないヤツ、と思われてしまうからだ。
ここはウソでもいいから自分と知り合うといかに得するかを力説した方がいいのだ。
また政治や思想の話も厳禁。街中や公共施設はカメラだらけで厳しい監視社会の中国。
親しい友人でさえ密告されることもあるので、たとえ自宅でさえ政治や思想のトークはやめた方がいい。


日本人からしたらギスギスした嫌な社会だが、これが中国の現実だ。


つづく
http://bucchinews.com/society/3854.html
















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理解した上での、討論や対策が必要。



皆、日本と一緒では無い。メンドイが。