女言葉はオカマが独占しました
日本から「女言葉」が絶滅 クソみたいな国に
http://pika2.livedoor.biz/archives/4630622.html
なぜ、洋画や海外文学に登場するヒロインは「~「~だわ」「~かしら」と
やけに女を強調した話し方なのか……。
こんな疑問を感じている人は、きっと多いはずだ。
日常生活のなかで
「きょうは私、お昼はお弁当なの。早起きでつらかったわ」だとか
「どうして男って自分勝手なのかしら。ホントいやよ!」などと話す人はいない。
もしもいたら、ちょっとコワイくらいだ。
この大いなる謎の真相に迫っているのが
先月発売された
『翻訳がつくる日本語 ヒロインは「女ことば」を話し続ける』(中村桃子/白澤社)。
本書によれば、女ことばの文末詞「だわ、だわね」や
女の疑問表現とされている「かしら(ね)、わね、わよね、のよね」は
研究調査で実際にはほとんど使われていないことがわかっている。
20代では「ほぼ消滅」状態にあるそう。
いわば、現代において“典型的な女ことば”を話しているのは
翻訳された“日本人じゃない女性たち”となる。
http://ddnavi.com/news/160681/
>別に過度に女女した喋り方することはないと思うけど
>すごいをすげぇとかおいしいをうまっとか言ってる女見ると
>性欲湧かなくなる
>女としてみれなくて
いつも
女の子らしい子が、たまに男言葉を喋ると可愛く見えた。
今は ムチャクチャ。
知らない人にはイえないけど
近い人 de 口が悪い娘がいると
突っ込んでしまう、オヤジ化。
