新しい日本の為の新聞社 出ないかな。 | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

新しい日本の為の新聞社 出ないかな。











最近の新聞はさぁ


日本の悪口は書くけど


中韓の危険は書かないよね。






何の為に新聞やTV報道をヤってんのかね。










たこ焼き粉1グラムあたり9000匹のダニ

…ミックス粉、ダニ原因のアレルギー症状に注意


お好み焼き粉や菓子用のミックス粉などに入り込んで繁殖したダニが原因で、全身にアレルギー症状を起こす人が相次いでいる。
開封後の粉製品を常温で長期保管していたためと見られ、高知大のグループが19日開幕の日本小児アレルギー学会(横浜市)で報告し、注意を呼びかける。

グループによると、2011年秋に受診した女児(12)の例では、開封後に常温保存していた賞味期限切れのたこ焼き粉を調理して食べた後、 じんましんなどの皮膚症状やせき、息苦しさを訴えた。粉から1グラムあたり9000匹前後のコナヒョウヒダニが見つかった。今年初めには、 常温保存したお好み焼き粉を調理して食べた母子も同様の症状で受診。粉から同4800匹のダニが確認された。

グループが同大病院の小児科アレルギー外来を受診中の保護者54人にアンケートした結果、こうした症状が起きる可能性について、 61%の人が「聞いたことがない」と答え、65%の人がミックス粉を開封後、常温保存していた。
グループの大石拓助教は「アレルギー体質の人には、粉製品の保管についても注意を促すべきだ」と強調する。

農研機構食品総合研究所(茨城県つくば市)の宮ノ下明大・上席研究員によると、同様の症例はこれまでに世界で少なくとも135例、 うち国内で32例の報告があるという。宮ノ下さんは「小麦アレルギーだと誤認される可能性もあり、実際はもっと多いのではないか。
ミックス粉は小麦粉単体よりダニが繁殖しやすいようだ」と話す。台所など湿度の高い場所で長く保管するとダニが繁殖しやすいため、 特にダニアレルギーの人は▽開封後は早めに食べ切る▽冷蔵保存するか袋に小分けした製品を買う--ことを勧めている。【下桐実雅子】



毎日新聞 10月13日(日)20時42分配信

<ミックス粉>ダニ原因のアレルギー症状に注意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131013-00000045-mai-soci


















写真 グロ注意。









「 韓 国 産 の 食 品 は 食 べ な い で 下 さ い 」
 なんと、中国産より遥かに危険!?















 東京電力福島第1原発の汚染水問題で福島など日本の水産物を輸入禁止にする韓国だが、自国の足元もしっかり見つめたほうがいいようだ。軽油に金属片にカエルの死骸。食品への異物混入騒動が次々と起き、食中毒も続発している。深刻化する食品汚染は、実は日本にも影響を及ぼしているというから穏やかではない。知られざる韓国毒食品の実態とは-。


 福島第1原発の汚染水問題を受けて、日本の水産物をヒステリックに拒絶する韓国だが、それどころではない事態が昨年から今年にかけて国内で相次いだ。


 昨年末、ソウル市内などの4つの高校で集団食中毒が発生。食品医薬品安全庁による調査で、安東農協・豊山キムチ工場で生産されたキムチなどがノロウイルスに汚染されていた疑いが判明し、出荷された751トンに回収命令が出た。


 今年3月には、飲食店で提供された焼酎「チャミスル」から軽油成分が検出され、6~7月に実施された飲食店や大型スーパーの食品検査では、冷麺などの食品が大腸菌に汚染されていたことが発覚。在韓日本大使館が、ホームページ(HP)で「食中毒に注意」と異例の注意喚起を行う事態となった。


 ほかにも、大手食品の粉ミルクからカエルの死骸が見つかったり、鍋料理などで使われる乾燥麺から金属片(0・4ミリ)が発見されたり。食の不安が収まらない。


 実は、この食汚染、他人事では済まされそうにない。


 厚生労働省が公表する「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」をもとに、韓国輸入食品のうち、禁止されている農薬や食品添加物、病原体に汚染されていたケースをまとめたのが表だ。


 大腸菌や麻痺性貝毒は読んで字のごとくだが、「乾燥ワカメ」に多量残存していた二酸化硫黄も毒性が高い。


 食糧問題研究家の小倉正行氏は「食料品の見た目をきれいにするために使われる漂白剤に含まれる物質。基準値を超えて摂取すると、気管支の障害やアレルギー性の異常過敏反応などを引き起こす危険性がある」と説明する。


 「生鮮きゅうり」から検出されたジクロルボスは有機リン系の殺虫剤で、2008年1月に発覚した「中国製冷凍毒ギョーザ事件」で取り沙汰されたのが記憶に新しい。「摂取すれば、頭痛や下痢、吐き気をもよおし、最悪死に至ることもある」と小倉氏。実際、この事件では、10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体となった。


 「生鮮マッシュルーム」に入っていたシペルメトリン、「生鮮青とうがらし」のエトプロホスも人体に有害な殺虫剤の一種。「焼き肉のタレ」に大量に残存していたポリソルベートは、過剰摂取すると免疫系などの異常を引き起こす研究報告があり、「冷凍豚肉」から出たスルファジミジンは国内で使用禁止の合成抗菌剤…。調べるほどに恐ろしくなる。


 『大ウソだらけの食品表示』(講談社)などの著書がある食品表示アドバイザーの垣田達哉氏は、「輸入量をみると、韓国産食品は中国産に比べて少なく、目立っていないだけで、危険度は中国産より高いかもしれない」とし、こう続ける。



「毒ギョーザ事件以降、中国では輸出基準が厳しくなった。日本向けは、政府公認の工場で作ったものしか出荷できず、状況はいくらか改善されている。だが、韓国は、中国ほど輸出基準が厳格ではなく、業者の質も玉石混交。生産者の中には、少ないコストで利潤を上げるために衛生管理をずさんにし、不正を働く者もいる。不良品をチェックする態勢も満足に整っていない」


 日本は外国産食品を輸入する際、事前に検疫検査が課され、クロと判断されれば廃棄か送り返す措置を取っている。


 水際で防御する態勢は整っているが、「検査が行われるのは全輸入量の10%で、残りの90%は検疫をスルーする。チェックから漏れた中に問題のある食品が混ざっている可能性は多分にある」(厚労省関係者)というから不気味だ。


 危険な「メード・イン・コリア」にさらされる日本の食卓。健康を損なってからでは遅いだけに、注意してもしすぎることはない。
















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お金を出して買っている人はまだ居るのかね、チミ。