レントゲン禁止 | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

レントゲン禁止






武道を本格的にヤってる時


骨が折れてもレントゲン禁止って話を良く聞いた。







おかげ de 骨がまっすぐじゃないけど。。





















【原発】 

米紙・英物理教授により、韓国の国策日本叩きが1発で崩壊ンゴwww

「汚染地下水?45リットル飲んだとしても、CTスキャン1回分だわ」
元記事
http://crx7601.com/archives/32957820.html#more














世界各国の通常運転している原発から出される排水には、

ろ過しても摂りきれない放射能物質が混じっているが、
国際基準内であれば問題ないとされている。

ゆえに今でも海に垂れ流して汚染排水を希釈しているのだが、

反原 発派の人達は、それも聞く耳持たないんだろうね。

イギリスから援護があるのはうれしいな
アメリカとフランスのDQNは日本に反抗的だけど

何だ大した事無いんだな

思ったよりたいしたことないな
民主党と東電関係者に生活用水として使ってもらおう

レントゲンやCTと違って

放射性物質が体内に残留するのがヤバイんだろ?
>>
飲んで体内に残留した放射線物質が

生涯体に浴びせつつける分積算したのとの比較だろ。
現場はこれが何トンもあるからトータルの放射線量がすごいだけ

てかさ、前から言われてるけど、そろそろCTスキャンの危険性について
もう少し誰かが綿密に検証していくべきじゃね?

飲んだらダメだろ 内部被曝だよ
>>
トリチウムは結局のところ化学的には水素なので体内に残留しない

すぐ海外を引き合いに出すいつもの連中が発狂するぞw

>CTスキャン1回分の被ばく線量だ
数字で出されるとそうなんだよな。危険厨は
騒いでるが、たいしたことないんだわ
まあ教養ある人ほど騒いでないからな

だから、さっさと発電を再開しろと…

自動車は、年間5000人死んでるのは事実。
禁止しないのは何故?
受益考えると、原子力の方が大きい気がする。

CTとは半減期も違えば排出も違うだろ
数字だされてもだまされるなら意味ないな
>>
CTは危険(笑)な短期被曝だよ

実際CTスキャンやPETの検査繰り返してタバコ吸ってる奴が
原発怖いとか言ってると笑うわ

ラジウム温泉はどうなるんだよ!!!!おい!!!!

いまだによくわかんないんだけど
作業員の人が2人亡くなった東海村臨海事故がレベル4?で
誰も死んでない福一がレベル7なのか
誰かわかりやすく教えて下さい(´・ω・`)
>>
モロと薄いのが広まったの違い
外部にほとんど影響ないのに2人死んだという高線量の怖さ
酒で言えばウイスキー一気飲み
福一は収拾つかないだけ
部屋で20杯のビールをこぼした
そういうもん

CTスキャン反対デモはまだか

漁業団体が悪者にされたわw

やっぱり飲んで応援が正しかったわけだな
わかったかてめえらよ

プロ市民のみなさーん!!!
出番ですよぉー!!!!

今年CT4回受けた俺は、180リットル飲んだことになるのか・・・

つか、それをヨーロッパに向けて家。

原発推進派「データ的にこうなってます」
反原発派 「じゃあ飲んでみろ」

















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福島第1原発への理性的な対応妨げる放射線恐怖症

原子力発電は、二酸化炭素排出という理論上の問題に対する有能な文明の解決策かもしれない。ただし、人類が有能な文明を持っていればの話だ。
日本政府は、被災した福島第1原発への最新の対応策として、いずれにしろ実施する意向であった対策を取る方針だ。ぜいたくな公共事業への投資だ。それにより、凍結管を地盤中に張り巡らし、プラント周辺の土を凍らせることを計画している。
そうすることで、地下水が部分的にメルトダウン(炉心溶融)した原子炉を通って海洋に流れ込むのを防ぐことを想定している。一方、一段と深刻なメルトダウンを防ぐための冷却作業で生じる汚染水も、プラント内にとどめられることになる。
それでも、汚染水は不安定なタンクにたまり続けることになる。
必要な解決策は、この水をろ過して可能な限り放射性物質を取り除いた上で海洋に放出することだ。
残念ながら、日本の漁業団体は、日本のほぼ全てのロビー団体がそうであるように、さまざまな措置を阻止できる権利を有しており、そのような解決策への同意を拒否している。
しかも、汚染されていない地下水を、東電が既存の設備を使用してプラントから海洋へ放出することにさえも、日本の漁業団体は反対している。こうした膠着(こうちゃく)状態は、現代世界での原子力復活への希望をくじくことになる可能性がある。

放射線は被ばく量に正比例して危険度が増すという疑わしい理論によれば、福島第1原発の廃水に放射性物質が含まれている限り、最終的に粒子が魚に付着し、さまざまな仮想的悪影響を人体に及ぼす原因になる。
実際は、かなりの数の調査によって、発がんリスクが高まることが統計的に認知できるのは、被ばく量が100ミリシーベルに達した当たりからだと考えられている。これは、日本が震災直後に設定していた地元住民の退避基準の5倍だ。
しかも、多くの退避区域の実質的被ばくリスクはその基準をはるかに下回り、自然発生のバックグラウンド放射線をわずかに上回る程度だった。

驚くべきことに、原発事故を受けて、日本は食品からの被ばくに対する許容線量を半分の水準にまで引き下げた。

放射線リスクの誇張に否定的な見解を広く訴えている英オックスフォード大学のウェード・アリソン教授(物理学)の推定によれば、その程度のわずかな放射線を含む食品を1トン食べても、CT(コンピューター断層撮影)スキャンを1度受けた程度の被ばく線量にしかならない。
また、たとえ事故直後に福島第1原発から直接流れ出た汚染地下水を12ガロン(約45リットル)飲んだとしても、同じだという。

残念ながら、日本はその過剰な警戒をすぐに解きそうにはない。

安倍晋三首相は、事故後に稼働停止された国内54基の原発の一部の運転を静かに再開し始めている。首相が何としても避けたいのは、放射線リスクに甘いそぶりを政府が少しでもみせることで、世論に火をつけることだ。

東京が今週、2020年五輪の開催地に決定したことで、大げさなまでに除染を優先させる方針にさらに拍車がかかることになるだろう。来日したアスリートをがんのリスクにさらそうとしていると非難されるわけにはいかないからだ。
日本が放射線に過剰なまでに敏感になる背景にはおおむね広島と長崎がある。
しかし、もっと大きな原因はLNT仮説(直線しきい値なし仮説)を支持し、1950年代に大気核実験に異議を唱(とな)えた善意の活動家にあるかもしれない。LNT仮説とは、放射線はどんなに微量であっても健康に害があるとする考え方だ。

遅ればせながら、そうした問題に関する権威機関の1つ、原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)は、かつて擁護していた疑義あるリスク計算式を撤回しようと先頭に立って動いている。
UNSCEARは昨年、恐らく地球温暖化への対抗策として原子力エネルギーを救出しようとの目的から、「低線量を大勢の人数で掛け合わせて、放射線で誘発された健康への影響を受けた人数を推計すること」は推奨しないとの見解を明らかにした。

反原発活動家にとってさらに悩ましいのが、中には最大600ミリシーベルトの被ばくをした人もいる福島第1原発の作業員にさえ、放射線を原因とする疾病が見受けられず、今後発症する見込みもないとUNSCEARが断定したことだ。


【汚染水問題】 米紙ウォールストリートジャーナル

「汚染地下水を45リットル飲んだとしても、CTスキャン1回分の被ばく線量だ」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1379142984/