南京日本兵
【動画】南京日本兵の証言
元記事
http://www.hoshusokuhou.com/archives/31096534.html
http://ameblo.jp/brief-comment/entry-11598781705.html
南京の話題がある様なので、私の伝聞。
もう大分前、趣味で史跡を探索中と仰るお爺さんと
調布の多摩川沿いで話をする機会があった。
調布飛行場の話から戦時中の話になり
この方が南京郊外の航空隊に整備兵として勤務されていたと知る。
私はかねて疑念の南京虐殺の話をふってみたところ
お爺さんキョトンとして
「どこの話?南京じゃないでしょ」と
仰られた。
そして
「あんたがた若い人達はモウバイ(と聞き取れた)って知らないだろうなぁ」
と言うので、
「なんですか?」 と私。
「客の選り好みをしないように目を潰された売春婦だよ。」
「南京には歳とって商売できなくなったモウバイがいっぱい居てね
*それが道端で乞食をしてるんだ」
「日本の軍隊が入城してね、
*司令官がこれはいかんと施設を作り彼女達を収容して面倒をみたの。
*そして、そのような売春婦の禁止令を出したんだよ。
*大陸の習慣だったんだろうが哀れでね。」
世に流布される南京虐殺とは真逆な話を
時にニコニコとして淡々と話される。
日本人の感性から妙にすんなりと納得してしまう話だった。
むしろこれが南京の普通の話なんだと無理なく聞けた。
「あと衛生班を作ってね、
*不衛生で病気の人達なんかの簡単な治療もして皆から喜ばれたし、
*いろんな改革もしたんだよ」
整備兵という環境がそうなのか、およそ悲惨な話など出てこない。
若かった爺さんが外出で訪れた南京市内の話は
妙に開放感ある明るい思い出話だった。
「あんな事してたらね、日本は戦争には勝てっこないよ」とお爺さん。
「えっ?」
「日本軍はね、市街地の軍事拠点を爆撃する場合
*前もって飛行機からビラを撒くんだ」
「何日に爆撃するから一般人は避難しろってビラをね」
「あんた一般人て言たってね、
*兵隊も逃げるよ。だからぜんぜん効果ないんだなハハハ。」
後に知った事だが
戦争協定を真面目に守ろうとした
日本人らしい実話だったのだなと思い返す。
「航空隊が出撃するよね、すると必ず未帰還機が出るの」
「その日の夕飯は出撃前の全員分の食事を出すのが慣わしでね。
*未帰還の搭乗員の分だけ席が空いて余るの」
「それをね基地の近所の民家の人たちに配るんだけど皆よろこんでね」
「戦争が終わって引き上げる時ね、
*皆がまた来てねと言って手を振って別れてきたんだよ」
また来てね・・・か。
そんな交流が普通の日本人の感覚だろうなと、
すんなりと得心した話だった。
当時も今も日本人の感覚はそうは変わらない。
我々の感性を超えた非道で残虐な話は疑ってかかった方が良い。
あのお爺さんは今もご存命だろうか。
縁者に本当の現実だった事を語り伝えていて呉てるだろうか。
この話を心ある人に伝えたくて、誰かと共有したくて書き込みました。
確かに中共を中国と呼ぶ最近になって誤解が定着した。
日本軍は中共とはゲリラの局地戦でしか戦っていない。
近代戦の空戦まで交えた中国軍とは国民党軍であって、中共ではない。
おもしろい事に日本は徹底的に戦った米英連合軍、国民党の台湾とは
恩讐を超えて現在は仲が良い。
戦うどころか庇護した朝鮮とゲリラで逃げ回っていた中共、
ほとんど戦わなかった相手が
戦勝国のような気分でイチャモン付ける破廉恥さ。
こうして見ると内部闘争、プロパガンダが主戦場で
自らは安全地帯で屁理屈こねて地位を確立させた中共と
屁理屈で歴史観を定着させようとする輩とはおんなじだな。
共産主義者が屁理屈に拘るのが納得できる。
ただ頂けないのは、そんな捏ね繰り回しを
アタマが良いと思い込んで自己陶酔する姿。
必死に保とうとする優越感。
もし日本人なら哀れだよ。
ここは素晴らしい人たちがいっぱい集まるね。
どうりで皆がこっそり見るわけだ。
ここの遣り取り翻訳して
中国、韓国のサイトでも見れるようになれば、
かの国の人達の中で少しは目を覚ます人も出るかも知れないのに残念。
でも検閲の有る国ってのは本当に恐ろしいモンだな。