早く気付かないと。
おかしな話だよね、チミ。
日本の報道が日本の悪口を
ず~~~~~~~~~~~~~~~~~っと
イっているのに。
日本の生活を悪くしているのも
日本の報道とイっても過言ではない。
そんなの
日本に要らないでしょ?
アジアにおける嫌日国は4つ
韓国・中国・北朝鮮ともう一カ国は・・・日本の…
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1796004.html
カメラマンの池間哲郎さんは貧困地域の支援や撮影のため
もう200回近くアジアの国々に足を運んでいる。
あるとき、カンボジアの人たちと食事をしながら恐る恐る聞いてみた。
「カンボジア人は今でも日本を憎んでいるんですか」と。
▼先の大戦中、この国にも日本軍が踏み込み
駐留していたという歴史があるからだ。
だが聞かれた方はキョトンとし「なぜそんなことを言うのですか」と逆に聞き返した。
「日本を恨んでいる人は誰もいません。全く反対です」。
年長者の発言に全員がうなずいた。
▼近著『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』(育鵬社)で
明かしている体験談だ。
池間さんは、日本人がアジアの人々から
嫌われていると思っているのは大間違いだと言う。
「徹底的に反日教育を続ける3か国は別として」
アジアの人々は日本が大好きと断言するのだ。
▼「3か国」は想像通りとして、実は「3か国半」である気もする。
昨日も書いたが、15日の戦没者追悼式で
安倍晋三首相が日本の「加害責任」に触れなかったと
一部マスコミが糾弾していた。
中国、韓国だけでなく
日本人にも「嫌日」をあおっている と
思えるからだ。
▼戦没者追悼式は、戦争で亡くなった人々を悼み
御霊(みたま)を慰める場である。
だがそこで首相が「加害責任」や「反省」の念を述べることは
「あなた方は間違った戦争のために死んだのです」と
突き放すようなものだ。
国を思い戦陣に散った人々にはとても耐えられまい。
▼確かにこれまで何代かの首相は式辞で「反省」を口にしてきた。
だがそれは中韓に気兼ねしての政治的発言だった。
今年、慰霊と政治とを切り離したことは英断とさえいえる。
「嫌日」国などごくわずかであることを確かめたい。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130818/plc13081803150001-n1.htm
>国家間の友好とは、仲良しこよしじゃなくお互いに侵さないことが基本。
>領土はもちろん、文化や歴史、信条、宗教などすべてのものに当てはまる。
【国際】
韓国軍が秘密裏に竹島の防衛演習を実施
日韓関係がさらに悪化するおそれ―中国メディア
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51921080.html
こういう報道はされないね。
何故かね、チミ。
