日本の右傾化を非難できるのは、憲法9条がある国だけだ
さて
反対している日本の政治家たちは
この記事を見て何を思うのかな?
反対している人達の意見を
よ~~~~く聴いていると
矛盾に気がつくよ?
不安ばかり煽る上
性善説ばかり説いてくる。
理想と現実を良く見比べ
あらゆる事を想像して考えてみる。
危機管理。
ぼ~~~ っと何もしないで
平和何かないと思うがね、チミ。
【知ってた速報】
本の“右傾化”非難は中韓のみ 「アジア諸国が反発」の虚構
元記事
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-10030.html
日本の安全保障や歴史問題を考えるときのアジアという概念を根本から変える時期がきたようだ。
日本の首相が憲法改正を唱える。政治家が靖国神社を参拝する。慰安婦問題の虚構を指摘する。と、反対派からは「アジア諸国が反発する」とされるのが年来のパターンだった。「日本はアジアで孤立する」という断定も多かった。
だが実際にはその種の言動に文句をぶつけてくる国は中国と韓国だけなのである。無法の北朝鮮は近代国家の要件に欠けるからこの際、除外しよう。その他のアジアのどの国も地域も、政府レベルで日本の防衛増強や歴史認識を非難する事例は皆無なのである。
この現実は安倍晋三首相の7月下旬の3度目の東南アジア訪問でも立証された。わが日本がアジアではほぼすべての諸国に好かれ、頼りにされているという現実だった。日本が改憲を求めても、閣僚が靖国神社に参拝しても、なにも文句をつけず、むしろ、より強い日本との協力を深めようというアジア諸国が大多数なのだ。
米国側でもこのアジアの現実をリベラル派日本研究学者たちは認めたがらない。だが最近では健全な変化も起きてきた。米中央情報局(CIA)元専門官たちが組織する国際安全保障の研究機関「リグネット」は8月冒頭の「いかに日本は東南アジアで優位を得たか」という報告で、「日本は東南アジアでは戦争行動からの歴史の重荷を克服することに成功した」という調査結論を発表していた。
ソース msn産経ニュース 2013年8月11日
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130811/amr13081103060001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130811/amr13081103060001-n2.htm
>知ってた
>NHKでも世界がと言いつつ中国と韓国の絵しか
>出さんかったな
>日本を非難する三大勢力
>中国韓国日本のマスコミ
>もう産経と数社しかちゃんとした報道機関が無くなってしまったな。
反日政策って問題があるって何時分かるのかな。
中国も韓国も
明らかに落ちてイっているね。
もう意地かな?w
その上
「日本が謝らないとしらないぞ」とまで
まだイっているらしいけど
日本はこのままで構わないとまで、イったしね。
このままだと
中韓はまだまだ落ちてイきそうね。
