面白い理由 | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

面白い理由








マーケティング力とか


あったと思っていたのも不思議。




マーケの会社の結果って


リサーチもマーケ会社よりの結果っぽいのが


多いよね、チミ。



新聞が新聞社寄りの意向を流すのと同じでね。




なんつって。
















所謂、今のリサーチって


現場の意見が無い、結果がいかに多かったかという事だ。



そしてそれをそのまま飲むおっさん?



現場の人間に聞けば良いのに


紙を頼ってしまうという ズボラ。




なんつって なんつって。








今は


タレントも勘違いしている位だもんね。






TVが流行を作るって


業界の人はタレントスタッフ含めて


よく勘違いしているっぽい人が多い様に感じる。





だから


業界人ってイっっちゃて調子に…  って 言い過ぎたね、チミ。





TVは作るではなく、撒く所。




立ち位置を間違えると大変な事になりそうね。








TV業界だけではないよね、チミ。

















半沢直樹の監督
女性視聴者層は切り捨てて作った。
男臭いし恋愛も無いしなんで数字取れてるんだろう




「やられたら倍返しだ」――。“家族で一緒に見るドラマ”が主流の日曜夜9時。この時間帯では“異例”とも言われる「銀行」を舞台にしたドラマ、「半沢直樹」が人気を博している。視聴率は今年の連ドラとしては最高視聴率をたたき出している。

ドラマの演出を手掛ける(映画で言う監督にあたる)福澤克雄氏に、「半沢直樹」のヒットの理由、魅力について聞いた。




■平均視聴率15%を目指していた


――「半沢直樹」の大ヒットをどう見ていますか?



まったくの「想定外」でした。びっくりしています。


僕らは最終回で20%を取ろうとしていたのです。

「半沢直樹」は、これまでのドラマ界の常識で考えると


登場人物に女性が少なく、わかりやすく視聴率を取れるキャラクターもおらず


恋愛もないという「ないないづくし」。


それに銀行という“男”の世界が舞台です。


セオリーどおりなら、ドラマのメインターゲットと言われる女性は


「見ない」ということになりますよね。


だから、当初は、12~13%から初めて、徐々に視聴率を上げて、最終回で20%。


プロデューサーと「平均15%取りましょう!」と誓い合っていたくらいです。


でも、いざ、フタを開けてみたら、女性が見ていた。


テレビの常識がいかに適当だったか


マーケティングというものがいかにアテにならないか


ということでしょう


これまでの


「●●がないから視聴者は見ない」という常識は


逆に言えば


「これだったら食いつくだろう」と視聴者に対して


ある種の「上から目線」じゃないですか。


刑事物がヒットしたら、皆、刑事モノに殺到しているでしょう。


だから、「半沢直樹」は


最後は自分が面白いと思うものを作るしかないと思ったわけ。


それしかないと。



だから、今は2カ月、家に帰らずに撮影と編集をしています(笑)。


http://news.livedoor.com/article/detail/7946083/







あなたも飲んでたのね、おっさん。


デモ気付いて良かったね、チミ。





これからは足も使おうぜ。










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こういう人が近くに居ると仕事もがんばれるね。


良い役だ。





















たけしの本 de 呼んだ時あるけど




みんな・全員を


味方にしようとか、嫌われたくないとか考えちゃうと


逆に人気が出ないとイう。



そりゃそうだね。



そんな事は、ナカナカ出来ない筈なのに


そうしようとして無理が出来、ヒビが入るもんね。



























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