剣道 武道
「ここまでやるのか!」と衝撃
そんな皇宮警察所属の選手(白の道着)の戦い方が
とにかくスゴイと話題なのだ。序盤には激しい体当たり。
相手が倒れたら追撃の雨が降り注ぐ。
強烈な「突き」に悶絶している相手の選手を見てしまうと
「ここまでやるのか!」と衝撃を受ける。
この動画に対し、ネットユーザーたちは様々な反応を示している。まずは、
「警察剣道こえーー」
「防具を付けた殺し合い」
「スポーツか武道か」
「剣道でも剣術でもなく殺意むき出しで突っ込んでる感じだな」
「相手にダメージを与えるための試合なのかね。異常だよ。」
などなど、つまりは「もはや剣道ではない」的な反応だ。
一方、別の反応としては
「これは突き飛ばされる方が悪い。軟弱すぎる。」
「32秒のとこは微妙だけど後は普通な気がする」
「ただ、倒れた相手に対しての突き技は悪意があるな。やっちゃいけんよ。」
「突き飛ばしはまぁいいけど2段突き飛ばしはダメっすよ」
http://www.youtube.com/watch?v=Sy1yVsoR_yA
こういうのは普通だったな
勝てば良いのかって訳じゃなく
剣道の基を理解すれば分かる事だと思う。
どの世界にもクラス分けなどもあるよね。
選手クラスとかね。
体が出来ていない小学生までは
こんなに厳しい当たりは無いんじゃないのかな。
そんなことないかなw
高校の全国レベルに行けば
こういうのは当たり前というか、日常。
狭い会場 de 壁が近い所では
串刺しみたいにした思い出もあるなw
私が学生の時は
試合で熱くなって、カーボンの竹刀を三分間で
二本、折った思い出もあった at 広島
剣道 de 喧嘩 みたいな試合で勝ったけど
先生に後でボコボコにされた様なw
ホント ゴボゴボww
でもね
練習はもっと恐ろしいよw
追記
最近
運動不足なので、また道場に通い出しました。
空手の方だけど。
