「最近頭のおかしい奴らが増えたが、仕事の基本は徹底した挨拶だ」
仕事は一人では出来ません。
周りの方の協力で仕事が完成すると思います。
なんつって。
「最近頭のおかしい奴らが増えたが、仕事の基本は徹底した挨拶だ」
「ちゃんと挨拶しろ」みたいな説教って、うっとおしく感じます。
で、なぜ嫌なのかを考えてみました。
オレが正しいからおまえは従うべきだ、という上から目線
まず思い付くのは、「挨拶ができない人間は劣っている」という絶対的な価値基準を
押しつけようとしている行為である点。
挨拶は「できた方がベター」ですが
別に、できなくても仕事はできますし、生きていけます。
「ちゃんと挨拶しろ」と語る人が、「挨拶はできた方がベターだ」という意味合いではなく
「仕事をする上で挨拶はマストだ」という意味合いで語るとき
ぼくは嫌気を覚えます。
別にそんなことないじゃん、と。
人を評価する条件は、人や組織によって変わってくるので
それを悪だと断罪するつもりはありませんが
「仕事をする上で挨拶は必須だ。挨拶ができないやつは一律に人間としてダメだ」
と考えている、偏狭でコントロール欲求が強い人と
ぼくは一緒に仕事をしたくありません。
http://blogos.com/article/60326/
こういう時の為に、先輩・上司がいる。
じっくり覚えてイくもんだね。
頑張れ!!
>教師を馬鹿にしてる感覚のまま社会に出たらこうなってしまうわな
>いや別に馬鹿にしてもいいんだがそれを表に出さないってのを
>身につけないとやっていけるわけがない
>俗にいう、ゆとりとか元々そんなに中身が変わってるわけじゃないんだよ
>表に出さない賢さがないだけ
>けじめがつけられない
>メリハリが付けられない
>だらしない
>
>そういう印象を人に与えやすいな
>したくなけりゃしなくていいんじゃないか
>さわやかな挨拶って気分はいいよな
