朝日新聞が安倍氏と日本を叩く理由 | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

朝日新聞が安倍氏と日本を叩く理由



中国版ツイッター「微博」に


“小鬼子”との単語を含む書き込みがされたのは11月4日のこと。


http://www.news-postseven.com/archives/20121114_154540.html





「訳せば『日本人をジャップと呼んでください』という意味ですね。


*まあ、中国人は日本人に比べて差別語に対する


*ハードルがはるかに低いですから」 と語るのは

*

ノンフィクション作家で中国のネット事情に詳しい安田峰俊氏。


確かにいまのギクシャクする日中関係を思えば


一般中国人の“つぶやき”なら、それこそ日常茶飯事


よくあることだろう。


しかし、驚いたことにこのツイートを書き込んだのは


なんと日本を代表する大メディア朝日新聞の公式アカウントだった。


当然、これを見た日本人からは


「どこまで反日なのか」、「朝日は中国共産党の機関紙か」


といった強い非難の声が続出。


騒動の拡がりに気付いた朝日側は、翌5日には当該ツイートを削除。

「声明」と題する釈明文を掲載した。そもそもこのツイートは、細野豪志政調会長が、石原慎太郎前都知事に対して語った、「中国を『支那』と呼ぶことが正しくないのと同様に、中国も日本を『小日本』という蔑称で呼ぶべきではない」という記事の引用に一言付け加えたもの。なぜわざわざそんな一言をつけたのか。朝日新聞社に問い合わせてみると、次のような回答が返ってきた。「(ツイートは)『もし呼ぶとしたら、(“小日本”ではなく)“小鬼子”と呼びましょう』という意味です。『鬼子』は『日本兵』を意味し、かつては旧日本軍への蔑称として使われた言葉ですが、中国本土では現在は、若い世代を中心に批判的なニュアンスが以前より薄れています。(中略)ただ、批判的なニュアンスが弱いとはいえ、『小鬼子』という言葉を使ったことは、軽率でした」いくら批判的なニュアンスが薄れているとはいえ、これでは「『アホ』といわないで『バカ』といえ」といっているも同然ではないだろうか。前出・安田氏も呆れながら語る。「『鬼子』は今でも日本人全体を指す蔑称です。確かに『小』がつくので多少柔らかくはなっていますが、基本的にはジャップという意256pxFlag_of_the_Asahi_Shinbun_Compan





何 de 日本の有名な新聞社なのに


こういう事をするのでしょ~~か?







よ~~~~く


考えてみよう 調べてみよう 検索してみよう。







アホ アホ マ~~~~ン 



た す け て ~~












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