しまむら  中国へ | 仕事・遊び・呑み と カニクリームコロッケ

しまむら  中国へ


しまむら – 上海市内で中国1号店開業 2年間で10店舗を出店へ



しまむらが4月13日


上海市内で衣料品専門店「ファッションセンターしまむら」の


中国1号店を出店した。

売り場面積は約1000平米で、品揃えや価格帯は日本とほぼ同等。


オープン直前には、店頭に50人弱の行列ができた。


日本での報道によると、中国で2年間に10店舗を出店していくという。


日本で強みとする効率的な物流体制を整え、早期に事業モデルを確立し


台頭する中国中間層を取り込み、出店攻勢を掛けていく。


しまむらにとって、今回の上海出店は台湾地区に続く


2地域目の海外展開となる。






凄いね。


「 しまむら 」 中国では売れる気がする。




前に聞いた、日本と中国の商品の売れ具合の差。




服で例えると


日本では、シンプルにカッコよくワッペンが貼ってある服が売れる。


中国では、沢山ワッペンが貼ってあれば売れる。



私には分かりやすかった。







「 しまむら 」 が日本で騒がれる様になった頃もそうだが


誰かが言ったら、そのモノを見ずに集中している様子が見えるのが寂しかった。


『 誰か 』は、きっかけにしか過ぎないのに。

口悪く言うとダサいモデルのマネ事している読者ナントカが目立ってしまって

更に追いかけてしまう子が増えて寂しかっキャバクラがあこがれの仕事になってしまった頃からかな。

今思うと 焼け女子 が出始めてからかな。

今見渡すと音楽・寒流・AKBなどなど分かりやすいモノばかり目立っている様な。

人・モノ・音 ともにフェイクが目立っては良いモノが伸びない様な。





なんつって。 








バンザイ










S meeting



長期的に考えると今売れりゃ~良いってもんでも無い。