11月9日(日) 東京11R アルゼンチン共和国杯(JpnII) 芝2500m
条件馬でも十分通用逃げ馬は消しが妥当だ!!
GII戦とはいえ、それほど格にこだわる必要はない。重賞ウイナーの好走もあるが、条件馬の台頭もあり、実績をそれほど重視しなくてもいいレースだ。
■実績・・・必要ないだけにローテーションも、中山で施行された02年を除く過去10年の連対馬18頭中7頭は条件戦経由でした。
a)1000万なら芝2200m以上で1着
b)1600万なら芝・ダートを問わず2100m以上で3着以内
c)重賞なら6連対の京都大賞典組が◎、目安は3~7着
d)そのほかでは宝塚記念組なら着順不問
e)京都大賞典以外のGII戦なら9着以内
■距離実績・・・02年を除く過去10年の連対全馬に2200m以上の1着実績
2000m以下でしか勝利経験のない馬は×
■ハンデ・・・トップハンデ馬は02年を除く過去10年で[1・1・1・7]と苦戦傾向。53キロ以下の軽量馬もそれほど信頼できない。02年を除く過去10年で7頭連対しているものの、ここ3年は一度も連に絡んでいません。狙い目は近3年で必ず連対している57・5キロの馬
■脚質・・・逃げ馬の連対は02年を除く過去10年で一度もありません。先行・差し馬が◎
【データからの注目馬】
キングアーサー 藤沢和雄・牡5
ネヴァブション 伊藤正徳・牡5
メイショウカチドキ 庄野靖志・牡8
アルナスライン 松元茂樹・牡4
マンハッタンスカイ 浅見秀一・牡4
ジャガーメイル 堀宣行・牡4
スクリーンヒーロー 鹿戸雄一・牡4
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