藤原倫己のチョアチョア!KOREA(12月11日放送分) | 韓流ナムジャの雑食日記

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ぜひK-POPファンのみなさん絡んで下さ~い(^o^)/

あした、12月16日のBSジャパン「MADE IN BS JAPAN アジアスキ」にTOMOくんが出演しますみなさん、録画の準備を

今週は更新が遅れて申し訳ありませんm(_ _)m
全国のTOMOファンに捧げる、「藤原倫己のチョアチョア!KOREA」をお届け
過去放送分↓
11月6日
11月13日
11月20日
11月27日
12月4日

(一部、放送が聞き取れず省略している部分があります。ご了承下さい。)
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<データ>
CBCラジオ「藤原倫己のチョアチョア!KOREA」
12月11日22:30~23:00放送

<フリトーク>
(いきなりウォンビンさんの話しを始める。)ラジオをお聞きの皆さんの中でご存じのかたも多いと思いますが、映画「アジョシ」。ボクは韓国で見て、日本でも見て映画館で3回も観てしまうほど好きです。その映画のワンシーンをものまねします!(補足:映画の最後にマフィアから助けた女の子を抱っこしようとするウォンビンが言います。)「もう一回、抱き合ってもいい?」(←ものまねをお聞かせできないのが残念。)今の似てるでしょ??(スタッフの反応、微妙。)え~~~(T_T)これはイケると思ったのにい~

最近、舞台や映画を見て昔の自分を思い出した。お遊戯会で「桃太郎」をやったときのこと。桃太郎役を誰がやるか、決めるのにオーディションみたいのがあった。そのときボクと女の子が候補に挙がっていた。自分はまだ子供だったので元気よく言えば主役を射止められるだろうと思い、大きな声で元気よくセリフを言った。「キジさん、一緒に鬼ヶ島へ行きますか?」女の子は自分とは反対に感情を込めてセリフを言ってて、ちょっとショックだった。結局、主役は女の子に決まり、ボクは犬に。その時、ただ大きな声で元気に言ってもダメなんだなと学んだ(笑)でも、主役より自分が前に出たくなる衝動は止まらない。いつか主演をしてみたいな~

<リスナーからの質問>
TOMOさんは悩みを抱え込むほうですか?私は悩み事があるとずっと考えてしまうので。
 ボクも昔は、相談をしないでずっと考え込むタイプだった。でも大学に入ってから新しい
   友人に巡りあい、悩みを吐き出すことができるようになったので楽になった。

<倫己のKOREAこりゃええわ!>
韓国の七五三について。
韓国では、生まれてから100日目、一年目といった感じで親戚を集めてお祝いをします。どんなお祝いをするかというとホテルなどの宴会場を貸し切って飲んだり、歌ったり盛大にやるのが普通です。そのお祝いの中で、特に変わっているのが子供の前のテーブルにいろいろな物を置いて、何を掴むかで子供の将来を占う習わしがあります。何を置くかというと「お金、本、刀、糸」など。糸を掴むと「長生き」を表します。でも、最近は時代の流れに合わせて「聴診器、ノート、マウス、マイク」などに様変わり。マイクを掴むと「歌手」を表します。これは日本では、やらないのでおもしろいのではないでしょうか。

画像出処:大国男児インジュンのTwitterより

きっと、韓国の赤ちゃんはこの写真のようにキレイな着物をきてお祝いされるのだろうな~
インジュンがかわいいので、この話題に絡めて載せちゃいましたw 5歳の頃だそうです。



<今日から使える韓国語>
きょうの言葉。「ぷいん、ぷいん~」これは、ドラマで流行ったブリっ子のしぐさです。MBCのシチュエーションコメディードラマ「ハイキック3」が火付け役です。(実際に言いながらぶりぶりTOMOが炸裂してました)

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きょうは、ここまでですm(_ _)m



最後まで読んでくれて、ありがとうございましたm(_ _)m