2012年4月3日、ニューヨークで開かれた、デイビージョーンズ・メモリアルより。


向かって左側で歌っていたピーターは泣けてくるのをこらえて、思いっきり歌わないと、というのが伝わってきます。右側のミッキーは、特にデイビーと兄弟のような親しい友人でしたので、つらそうで、とうとう泣きながら歌っています。ちなみにこのステージの左右には生前のデイビーがスクリーンで映し出されていました。