毎日毎日暑いですな!
俺はおかげ様で目がやばいです(>_<)
いろいろと紫外線対策はしているものの、完全に防ぐのは難しい…
まぁ、多少は浴びないと駄目なんだけとね。
外側から防ぐのはなかなか難しいので中からと何とかしようかと、やはり食事で摂取するしかなさそうです。
紫外線は、体内でビタミンDを合成する過程に必要とされます。
しかし同時に、体内を酸化させる活性酸素という老化やガンの原因となる物質も作り出してしまいます。
ビタミンC、ビタミンEそしてレチノールなどの栄養素は、この活性酸素を除去する働きがあります。これらの栄養素を多く含む野菜(ブロッコリー、ピーマン、カリフラワーなど)、ジャガ芋、果物(オレンジ、キウイフルーツなど)、などの食材を食事に取り入れることで、身体の内側からしっかり対策をとりましょう
ちなみに紫外線対策として黒のサングラスをかけるのはNGです。暗い色によって瞳孔が開き、余計に紫外線を吸収してしまうので、長時間外を出歩く時は色の薄いサングラスをお勧めします。
今回のイルカの座礁についていろいろな憶測が飛び交っていますが、最初に異常気象の原因から説明していきます。まず1番の要因は偏西風の蛇行によるもの。これにより、本州の南岸を低気圧が通過しやすい状態になりました。これにより普段暖かい地域が寒くなり、普段寒い地域が暖かくなるという現象も起きています。次に寒気の東進を阻む高気圧が日本の東海上で発生したことにより南から暖かい空気が低気圧に向かって流れ込みます。それにより低気圧が発達。これが各地での雪の原因と考えられます。
さて、話はイルカに戻りますが、天敵から追われたり、汚染により内耳に寄生虫が発生して方向感覚が狂うことで座礁する例は少なくありません。それに加え偏西風等、先に述べたことが原因で戻れなくなる。こう考えると海に戻してあげても座礁する理由がわかるような気がします。そして、こういった例が各地で沢山あるため地震の前兆とは言いきれないと思います。もし、大地震があるとしたら地震が起きる2週間前から数時間前の間に空に必ず異常が見られます。事実私はそれで何度か言い当てているので。とにかく普段から大地震に備えて何らかの準備はしておいた方が良いですね。

定期摂取になった子宮頸がんワクチン2種について1196件の副反応報告があり、死亡や障害が起きるなどの重い副反応は106件、死亡の2例はいずれも、ワクチンとの因果関係は否定されている。

被害に苦しんでいるのはいずれも女子中高生であり、接種中止を求める嘆願書が厚労省に提出されているが、厚労省はデータを収集し、原因が分かるまでは摂取の中止はしないと報告している。

下記のサイトに子宮頸がんについて詳しいことは載っているが、


http://allwomen.jp/prevention/vaccine.html



「症状の種類が広く、接種との関連を結論づけるのは難しい」「さらに詳細な情報が必要だ」などの意見が相次いでいる。


HPVは、多くは性交渉の時に感染し、性器のまわりの皮膚や粘膜との密接な接触などによっても感染することがあるので、コンドームは感染を防ぐ有効な手段ではありますが、完全に防ぐことはできないのも事実。

そして、HPVは100種類以上のタイプがあるというのだから、発がん性のタイプが少ないにしろ16型や18型に対するワクチンを作るだけでなく、ゲノムDNA遺伝子塩基配列等も関係性を調べてワクチンを投与することはできないのだろうか