ネットでニュース検索していたら、こんな記事が。。。
手芸関連の老舗出版社の雄鶏社が自己破産申請されたとのこと。。。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090420-00000541-san-ent
出版不況といわれて久しいですが、ハンドメイド好きとしては
雄鶏社の本は数冊持っているので寂しい限りです(´・ω・`)ショボーン
さて道具変われば~ですが
先日、左の2点を購入しました♪
左から2番目が骨で出来ているヘラ、
左端がテフロン製のプレート?ヘラ?
骨製のヘラは色んなブログで拝見していて、値段で長らく躊躇してましたが
いいっいいっすっごくいいいーい キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
一番感動するのが、カルトンの厚みの部分の処理の時☆
ここに空気が入ったり、きっちり角が出来ないと
どうも野暮ったい印象に映るのは私だけでしょうか。。。
↑一番上の画像の右から2番目のそれまで使用していた木のヘラ
(これも骨のヘラを使うまでは、十分満足だった(^▽^;))だと、
『エイッ
エイッ
』と最低3回ぐらい力を入れてゴリゴリ押し付ける
ようにヘラを当てないとカルトンに生地やスキバルを密着させられなかった
のですが、骨のヘラだと手ごわいスキバルでも1~2回スイ~っとなでる
だけでOK
無駄な力が要らなくなりました♪
あまりに簡単な処理が出来るので『私、急に上手くなった???』と
勘違いしたくなるくらい感激しました![]()
ただし、先が尖っているので底面の角の処理の時は注意しましょうね☆
私はプスッと、穴を開けました。。。orz
テフロンのプレートも適度に重みがあって、広い面の接着時に空気が
入らないように馴染ませるのに便利です![]()
ちなみに右端は元々はダンナが使っていた爪切り。先が尖っていて
先がくの字形なので、折り返しの角、ミリ単位でちょっとだけ切りたい!
というときに重宝してます(^_^)v
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