絵に描くより
あの子との距離が
感覚で
証明されそうで
でも、それは
私だけの感覚。
その感覚が
リンクしあう確立は
ものすごく
少ないことを
実感する。
ありがたい実感。
どれだけ悩んで
どれだけ生きればいいかと思ったのも
きっと彼女や
彼女のセンスにあう為
共鳴する何かを
得る感覚を知ると
自分の成長の実感も感じることが出来た。
ものすごく
満たされる気持になる。
「いらないものは、捨ててもいいんだよ」
ちゃんと
そういってくれた人は
今までそう無かったと思う。
実感が確信へと変わる。
自分で歩いた私。
確立しようと、個々の「個」になったときに
正面から
見てくれる人って
どれくらいいるんだろう・・・。