賛美歌も
オペラも
延々ときくことが出来る。
自分のことを
普通のお友達だと
思わないで欲しい。
私は
向き合うことがすきで
あがめられることも
さげすまれることも
好きではない。
何度、その言葉をはいても
分からない人間には分からないし
分かる人間は、ただ笑って私のそばにいて
私のダメな部分もすべて
大切にしてくれる。
だから、私も対等に相手のことを見て
大事にできる気がする。
あのときの感覚とにてる。
題名は知らない。
でも、何か感じれるあの感覚。
現実の世界と
そういう感覚的な世界を
両立することは
なかなか難しい。
結局、現実問題に発展して
悩むことだけは
避けたいから。