それは

彼のクチから

なかなか

出なかった。


理由と

動作が


はらはらと

一緒になって

出来てた時


私は彼を

好きなのに、

うまく直視することが

できませんでした。


一人

一人

背負っているものを

自己解決しなければ


成り立たない

そんな二人の関係に

未来の恐怖を抱きました。


もう

ダメなのかもしれない

だから

生きていかなければいけないのです。


強く生きる。


甘える相手はお互いに

居ないのです。