あなたみたいに

そこにいるんじゃなくて

もっと

いろんなものを私は見れると思ってた。


でも今、

あなたの元で

あなたのたばこの香りに触れて

愛してると思った。


すべて

同じあなただから

もっと

そばにいたいと思った。